2015.03.16

当てはまったらヤバイ?「恋愛干物女」にありがちなコト・4つ


あまりに恋愛ご無沙汰すぎて干物化していませんか?
その怠惰故に、ガツンと恋愛のチャンスが減っていき、悲しくも独女の道を歩み始める…そんな事にはなりたくないですよね?

というわけで今回は、干物女の周りでは一体どんなことが起きているのかをご紹介します。

1.合コンのお誘い?なにそれおいしいの?状態

「私男の人あんま好きじゃないし、全身にお金かけてまで彼氏欲しくないからさ~合コンとか行きたくない。」(24歳/女性)

「男女の飲み会は行きたくないから誘い断っちゃうこと多いんだけど、もはや誘われなくなってきた。まぁ、それはそれでなんか切ないかな…。」(26歳/女性)

合コンや、男女の飲み会に誘われなくなってきたら注意。
また何回も断っていると「誘っても来ない子」と思われ、誘われなくなります。

そして心底「彼氏が欲しいいいい」と思った時にはもう手遅れに…。
そうなる前に、勇気を出してチャレンジしてみましょうね。

2.人にもたれ掛って居眠りをすると、ひたすら肘で小突かれる

「最近電車で、男性に寄りかかって居眠りすると連打で小突かれる…こっちは疲れてんだよ…」(27歳/女性)

「いい匂いの美女か、ボサボサ髪の酒臭い女がもたれ掛ってくるなら…俺は前者には喜んで肩を貸そう。
なんなら連絡先も教えてほちぃ。だが後者なら光の速さで席離れて車両変えるだろうな!」(27歳/男性)

他人の肩を借りて居眠りしてしまう時はありますよね。
しかし、それが男性であった時、もたれ掛った時ひたすら小突かれたり、押し戻されたり、席を変えられた場合は問題ありかも!?

あなたが綺麗に身なりを整えたいい匂いの女性なら、男性も心広く受け入れてくれる可能性アリですが、ボロボロの干物女はハナから受け入れられません。

3.タンスからスカートが姿を消す

「やっぱり女性しか着れないものだし、スカート姿の方が好きかな。もちろん、年齢をわきまえた長さでね(笑)」(26歳/男性)

「スカートはずっと着てないなぁ。今着ろって言われても脚太いのばれるし嫌だ…。」(23歳/女性)

スカートは女性らしさを表す一番のファッション。
履かないでいることでふるまい方も変わってきます。
パンツスタイルに慣れ過ぎてしまった人も、たまにはスカートをはいて気分を変えてみるといいでしょう。

気になる太い脚も、ダイエットするきっかけになるかもしれませんよ。

4.生え際から地毛がこんにちは

「私髪の毛伸びるの早いから、すぐプリンになる。そんな頻繁にケアするにもお金がかかるし、中々大変なのよね。
もうしばらく彼氏もいないから、そんなに気にしなくていいや!」(22歳/女性)

「男って髪が綺麗な女が好きって人が多いし、俺もそう。生え際から黒髪見えてるならいっそ黒にしてしまえって思う。」(22歳/男性)

プリンってひたすら男ウケが最悪なんです。例え髪質が悪くなくとも、キタナイと思われてしまいます。

そんなプリンスタイルの女性にはもちろん恋愛感情を抱かないでしょう。
定期的にケアできないなら、いっそ黒にしてしまってはいかがでしょうか。

おわりに

いかがでしたか?
当てはまってしまった人はすぐに直して、ぜひ素敵な恋愛の出来る女性を目指してくださいね。

(平井エリカ/ハウコレ)

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