2015.05.28

引かれずにドキっ!「うわ……ドぎつい」と思われない下ネタの言い方・5つ

ちょっとだけエッチな女の子が一番男子にモテるというは、私がここでも何度も言ってきました。たくさんの男子にウラもとってますし、これはどうやら間違いなさそうです。
だけど、「ちょっとだけ」の加減が難しいですよね。

さり気なさすぎると意味ないし、かといって過激すぎるとビッチ認定が待っています。
下ネタは、どうやって話すのが一番ちょうどいいんでしょうか。

そこで今回は、20代男子50人に「『うわ、ドぎついわ……』と引かれないちょうどいい下ネタの言い方」について聞いてみましたよ。

1.一瞬ためらう

「たぶん、下ネタワードを発言する前に一瞬だけためらって、男子が『え、なに!? 言ってよー!』ってねだってくるまでためるくらいが一番いいと思う」(大学生/22才)

自分から躊躇なく、元気いっぱいに言ったらそれこそ「言い慣れてる」感が出てしまいますからね。男子に催促されるまで待つ。覚えておきましょう。

2.男子に合わせる

「禁物なのは、その場で自分が一番になっちゃうこと。
だからその場に合わせて、ほかの男子とかが使ったワードとかは、自分も使ってOKだなって思えばいいんじゃん?」(営業/25才)

その場その場で、下ネタトークのレベルも違いますよね。
なのでまずは様子を見て、「このくらいなら大丈夫そう」というのを確認してから話すと、ちょうどいい感じでいけますね。

3.小声

「かわいいのは、恥ずかしくって小声になっちゃってるのね。
『お○んちん』とかでも、めっちゃ顔を赤くして、絞りだすように言ってほしい!」(フリーター/25才)

テンションが上がって、「いえーい!」みたいな感じでノリで下ネタを連発しまくっていると、いくら周りが酔っていたりしても引かれてしまいますしね。
私的には、1のとこれをセットで使うのとかがちょうどいいと思いますね。

4.抽象的

「『オトコの人の大事なもの』とかみたいに、抽象的な言い方をするのは、なんだか逆に妄想を掻き立ててエロい」(保険/27才)

これは定番ですね。使っている人も多いのではないでしょうか。
もちろんこれで十分伝わるし、もしも男子が「ええわかんないよ~!」とかイジってきたら、1や3の感じで恥ずかしがりながら言ってあげましょう。

5.耳元でささやく

「一回飲み会でされたことがあるのなんだけど、男性器の名前を言うのを恥ずかしがった女子がとったある行動がかわいすぎた。
それが、俺の耳元でささやくってやつね。完全に勃った」(塾講師/28才)

これはすごい、なんというテクニックなんでしょうか。
恥ずかしさを出しつつ、こんなにもエッチな言い方ってありません。気になる男子にやってあげたら、イチコロでしょうね。

おわりに

どうでしたか?とくに飲み会なんかでは、終盤のほうで話がソッチ系にいっちゃうことってあると思います。
女子との下ネタは男子が一番盛り上がるところですので、なるべく参加したいです。

そしてこれらのテクニックを使って、恥じらいを見せつつしっかりとムラムラさせましょうね。

(遣水あかり/ハウコレ)

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