2015.05.29

もっとしたい!ってときに「彼のアレを復活させる」5つのテク

女子としてもっとしたいのに、彼に「もう今日は無理、おれの息子はおっきくならない」なんて言われるとショックですよね。

今回は、なにをやったら彼のが復活したのか? について、何人かの女子にお話をお聞きしてきました。
なんでもないことをするだけで、彼の海綿体に血液がギュギュッと再び集まってくるそうです。
さっそく見ていきましょう!

1.ラブラブのキスをする

「彼のが再起不能か!?ってなったとき、あたしはラブラブのキスをします。すると彼のが大きくなってくるんです!」(22歳/大学生)

医学的には、唇は性感帯だと言われているそうです。だから彼のをじかに触らないまでも、キスをするだけで彼は再び感じてくる……ということですよね。

2.テレビを観る

「あたしはエッチは集中力だと考えているので、彼のがふにゃっとなったら、テレビを見たりして、ちょっと休憩します。10分くらいすると、彼のが元気になってきます!」(24歳/アパレル)

これも医学的に見て、正しいことのようです。エッチの興奮が続くと、興奮を鎮めるホルモンが出てくるので、男子のが小さくなったり、完全に硬くならなくなります。

だから一旦中断して、ほかのことをしてから再度チャレンジというのは正解ですよね。

3.なにかを着て少し隠す

「彼のが硬くなくなったら、ちょっとなにかを着てベッドで一緒に横になります。バスタオルを巻いたり、キャミソールを着たりするのです。
少しそのままで横になっていると、彼が服の上から触ってきて、そのうち、再びおっきくなってくれます」(25歳/役員秘書)

男子の想像力をかきたてるようなことをすればいいということですね。男子は、一般的には女子よりも妄想力に長けているようなので、キャミソールやバスタオルの下になにがあるのかな~みたいな妄想を誘えばいいってことです。

4.乳首を舐める

「あたしの彼は乳首が性感帯なので、乳首を舐めてあげるとすぐに復活するので、けっこう楽チンです」(26歳/モデル)

いざというときのために、彼の乳首を開発しておくといいかもしれません。
アソコ以外の性感帯を開発しておけば、いざというときに使える、ということです。

5.口で強制的に

「あたしの彼のように若い男子限定なのかもしれませんが、彼のがちっちゃくなったら、タマをゆっくり舐めてあげて、それから裏筋、亀頭という順番で舐めると、わりとすぐに復活してくれます」(23歳/ネイリスト)

柔らかい状態でも色々しているうちに…ということでしょう。そこそこのテクニックは必要かもしれませんね。

おわりに

いかがでしたか?
なんでも備えあれば憂いなしです。緊急事態に備えて、彼の性感帯を開発しておくとか、男性の身体の特性を熟知しておくというのは、ラブラブカップルにおいて、非常に大切ですよね。

まだ男子の身体の特性がよくわからないという方は、ぜひご紹介したテクニックをうまく活用してみてはいかがでしょうか。
ホントに彼のが復活して、女子としての悦びに身悶えするかもしれません。

(ひとみしょう/ハウコレ)

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