2015.06.27

彼に「がっつりヤってもらいたい日に」彼女としてやるべき言動5選

今日はがっつりエッチしたいという日に、彼にナマケモノのように気合いの入っていないエッチをされたのでは、彼女としてガッカリしますよね。

今回は、彼に「がっつりヤってもらいたい日に」彼女としてやるべき言動について、何人かの女子にお話をお聞きしてきましたので、ご紹介したいと思います。
さっそく見ていきましょう!

1.狭い場所ですれ違う

「エッチの前、彼の部屋とか食事デートのときとか、どこでもいいので、狭い場所で彼と密着してすれ違うといいです。
お尻とお尻が触れるとか、そういうことになると、彼のエッチのスイッチがONになるんです」(24歳/ネイリスト)

お尻とお尻が触れ合ってすれ違ったとき、「お尻があたってるよ」と言う男子は少ないです。

たいていは恥ずかしくて言い出せず、「もしかしたら彼女はエッチしたいのかな」と思うでしょう。無言のアピール的なすれ違い、ぜひ試してみては?

2.カラダにフィットした洋服を着る

「がっつりエッチしたい日は、カラダにフィットした洋服を着てデートに行きます。
3時間も彼と一緒にいると、彼のエッチのスイッチがONになるので不思議です」(25歳/秘書)

彼の妄想を掻き立てるなにかをすれば、彼のエッチのスイッチはONになって、がっつりヤってもらえるということですよね。

3.酔っちゃった!

「がっつりヤりたいときは、ウソでも彼の前で『酔っちゃった!』と言います。
男子ってなぜか酔った女子にがっつりヤってくれるんですよね」(24歳/モデルのタマゴ)

定番といえば定番のテクニックですが、女子としてわりとやりやすいテクかもしれません。
この証言のとおり、男子って「なぜか」酔った女子に対してがっつりヤる傾向があります。

4.イきたい回数を自己申告する

「彼とがっつりヤりたい日は、彼に何回イきたいのかを言います」(25歳/アパレル)

本当はこうやって素直に「◯回イきたい」と言ったほうが、わかりやすくていいですよね。
イきたい回数をカップルで素直に言い合うところから、ラブラブエッチが生まれたりします。

5.オイルマッサージごっこ

「がっつりとエッチしたいときは、彼にオイルマッサージをしてあげます。
マッサージしているうちに、エッチなマッサージになって、彼のが大きくなってきて、そのうち我慢できない彼が……というパターンです」(27歳/飲食)

この『ハウコレ』でも何回かご紹介していますが、オイルマッサージは前戯的に活用すると、がっつりとラブラブエッチを楽しむことができます。
マッサージとはいうものの、あれはエッチの前戯みたいなものなのです。

おわりに

いかがでしたか?
一般的にいって、男子はエッチできないつらさを知っています。
だからじぶんの彼女ががっつりしたいと思っているのがわかれば、「がっつりしたいのにできなかった」という哀しい思いを彼女が抱かなくてすむように頑張ってくれることのほうが多いものです。

したいという気持ちを彼に素直に伝えるのは、恥ずかしいことでもなんでもないので、ぜひ密着的に彼とすれ違ってみたり、酔っ払ったふりをしたりしながら、がっつりと満足のいくエッチを楽しんでみてはいかがでしょうか。

(ひとみしょう/ハウコレ)

関連記事