2015.07.16

「恋愛最強ラッキー風水占い」7月16日~7月31日

7月16日~7月31日までの恋愛占いです。風水のパワーを使って最強の恋愛運を身にまといましょう!

あなたの九星は?

<ご自身が何年生まれかによって、九星を割り出して下さい>
一白水星:昭和29年38年47年56年/平成2年11年20年生まれ
二黒土星:昭和28年37年46年55年/平成元年10年19年生まれ
三碧木星:昭和27年36年45年54年63年/平成9年18年生まれ
四緑木星:昭和26年35年44年53年62年/平成8年17年26年生まれ
五黄土星:昭和25年34年43年52年61年/平成7年16年25年生まれ
六白金星:昭和24年33年42年51年60年/平成6年15年24年生まれ
七赤金星:昭和23年32年41年50年59年/平成5年14年23年生まれ
八白土星:昭和22年31年40年49年58年/平成4年13年22年生まれ
九紫火星:昭和21年30年39年48年57年/平成3年12年21年生まれ
その年の節分以前の生まれの方は、前の年生まれとして見て下さい。
(例:平成2年1月15日生まれの方の星は「二黒土星」です。)

一白水星

先輩や上司、年上の人との縁がつながりやすいときです。好きな人が年上だったらチャンス。少し甘えて接するようにすると、うまくいきます。「可愛いね」って言われることも多いでしょう。「そんなことない」と否定せず「うれしい」と伝えた方が好感を持たれます。
◆ラッキーカラー:ホワイト
◆ラッキーナンバー:9
◆ラッキーメニュー:握り寿司

二黒土星

恋愛も楽しいですが、結婚に向けての準備を始めても良い時期です。彼と一緒に暮らすことをイメージしてみたり、家の中を整理してみたり、いつでもお嫁にいける体制を整えてみましょう。まずは行動から始めてみると、結果がついていきやすくなるのです。
◆ラッキーカラー:ピンク
◆ラッキーナンバー:2
◆ラッキーメニュー:ポテトサラダ

三碧木星

好きな彼とさりげなく目線を合わせるようにしてみましょう。目が合うごとに、彼はあなたが気になり出します。とはいえ、あまりじっと見てしまうのはNGです。「目が合う回数が増えている気がする」と思われるぐらいがベストです。しかけてみましょう。

◆ラッキーカラー:ブルー
◆ラッキーナンバー:1
◆ラッキーメニュー:ボンゴレパスタ

四緑木星

自分のチャームポイントがより引き立つように、メイクやファッションを選んでみましょう。勇気がわいて、好きな人の前で自分らしさを発揮することが出来るようになり、会話もはずみます。自分のペースに持っていけるので、彼との距離感が一気に縮まります。

◆ラッキーカラー:グリーン
◆ラッキーナンバー:6
◆ラッキーメニュー:お好み焼き

五黄土星

男の子のちょっとした一言やふとした仕草をみて、好きになってしまうことがありそうです。ひとめぼれというよりも、今まで友達だったけれど「あれ?こんなにかっこよかったっけ?」というようなハッとするような出来事です。意識し出すとどんどん好きになっていきます。
◆ラッキーカラー:レッド
◆ラッキーナンバー:8
◆ラッキーメニュー:チャーハン

六白金星

結婚に気持ちが向きやすい時期です。結婚する友達が身近にいると、余計に気持ちが高まります。彼との付き合いが3年以上あるようならば、結婚の話題をふってみても良いでしょう。それ以外は、今話をするのは少し早そうです。もう少し様子をみていきましょう。

◆ラッキーカラー:ゴールド
◆ラッキーナンバー:4
◆ラッキーメニュー:餃子

七赤金星

彼に対して「あれ?」と思ってしまうようなことがありそうです。それは、あなたの考え方からきているだけで、実はいつもと変わっていなかった、という取り越し苦労に終わりそうです。再度、あなたが考え方を変えれば、問題はすぐに解決に向かいます。  

◆ラッキーカラー:ライトブラウン
◆ラッキーナンバー:7
◆ラッキーメニュー:唐揚げ

八白土星

ドキドキするような異性との出会いがありそうです。家に帰ってからも、そのドキドキは止まらずに彼のことが気になってしまいそうです。出会いがあったら必ず連絡先を聞いておきましょう。一瞬の勇気は、あなたのこれからの幸せにつながっていくのです。 
◆ラッキーカラー:水色
◆ラッキーナンバー:3
◆ラッキーメニュー:コーンポタージュ

九紫火星

好きな人の前だと、強がってしまう傾向があります。大好きなのに、素っ気ない態度をとってしまったり、話しかけられてうれしいのに何食わぬ顔をしてしまったり。もっと素直さを大事にすれば、それだけで可愛い女の子と思われます。照れ隠しはほどほどにしておきましょう。
◆ラッキーカラー:オレンジ
◆ラッキーナンバー:5
◆ラッキーメニュー:肉団子

おわりに

いかがでしょうか。夏に向かって恋する気持ちも熱くなりやすい時です。情熱的な恋を楽しんでみましょう。

(生田目浩美./ハウコレ)

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