2015.11.30

男はハンター!「付き合っても追いかけられる女」になるには●●を刺激せよ!


≪女性にQuestion!≫
男性と出会った当初、「ちょっと困ったけど正直嬉しかったこと」は何ですか?

A①:「ひんぱんにデートのお誘いが来て、困ったけどちょっと嬉しかったです!」
A②:「私に触れるのを我慢してモジモジしている様子が、キュンときました(笑)」
A③:「付き合って1カ月。会うたびにエッチに誘われて、睡眠不足が続きました…!」

出会った頃や付き合いたての頃は、男性がハンター心をむき出しにしてくるもの。
そんなふうにがむしゃらに追いかけられると、ちょっと困っちゃうけどやっぱり嬉しいものですよね。

でも……!
しばらく経ったらそんな男性の態度が豹変!

チーターのようだった雄々しい姿は消え、すっかり安心しきった飼いネコのよう。
エッチにも淡泊になり、ムードのあるキスさえご無沙汰!なんてことも。でも、逆に付き合いが長くてもエッチの回数も多いカップルは、きっと何かしらの工夫をしているはずだと思いませんか?

男性のハンター心をキープするには……「嗅覚」を刺激すべし!

男性は本能的にはハンターそのもの。
仕留めた獲物にいつまでも執着せず、すぐに新しい獲物を目指してしまう生き物です。

しかし、そんな男性のハンター心をいつまでも自分に向け続ける方法があるのです!
その秘密は……「嗅覚」。

五感の中でも嗅覚は、唯一脳の「本能」に直結している感覚。その伝達の速さは、なんと0.2秒以下!
さらにオスの哺乳類は、フェロモン(香り)によって性衝動(リビドー)が発動すると言われています。

つまり、セクシーな下着を着たり、化粧を変えたりすることよりも、男性の本能を刺激するフェロモンのような香りを嗅がることが、男性の「この女性を追いかけたい!」「エッチしたい!」と思わせ続ける秘訣なのです。

男性の「本能」を刺激!ベッド専用香水 ―リビドーロゼ―

男性の嗅覚を刺激し、ハンターとしての本能を呼び覚ますアイテムが、LCラブコスメが開発した「ベッド専用香水 リビドーロゼ」。実は、知っている人はこっそり使っているアイテムで、通販のみで30万個以上も売れている人気アイテム。

使い方は簡単。
彼に「顔をうずめたい!」と思ってほしい部分……胸元、首筋、太ももなどに、シュッと吹きかけるだけ。

「リビドーロゼ」には、合計80種類もの香りに加えて、フェロモンを意識した香りの成分「オスモフェリン」が配合されています。

お風呂上がりのような「セクシャルなイメージそのもの」を表現した華やかな香りで、男性の「君が欲しい!」「追いかけ続けたい!」という衝動を直接刺激してくれるかもしれません。実際にこの「リビドーロゼ」を使った女性の口コミをみてみましょう。

「ベッド専用香水 リビドーロゼ」の気になる口コミは!?

●クリスマス前。付き合う寸前だった人と、デートの機会が。クリスマスまでに関係を発展させたいなぁなんて思って、「リビドーロゼ」を購入しました。すると当日、さっそく「あれ、今日すごくいい匂いがするね」と気付いた彼。その後もそわそわとした様子で、帰り際、突然ぎゅーっと抱きしめられたんです!「この匂い、反則だよ!」って…。そのまま付き合うことになって、当日ホテルまで行っちゃいました…!(まなみさん/25歳/会社員)

●普段は香水を付けないので、自分に合うか不安でした。でも、次のデートの時に付けて行ったら彼の反応が全然違ったんです!「この匂いヤバいよ…我慢できない…!」と言って、ホテルに強制連行されちゃいました!普段淡白な彼なので、尚更驚きです!(ぞうさん☆さん/33歳/会社員)

●付き合って9年。マンネリな彼との関係を克服したくて、「リビドーロゼ」を購入しました。おうちデートの前にシュッとひと吹きして、彼の家へ。すると…彼の様子が豹変!いきなり玄関先でキスの嵐。驚いている間もなく、そのままベッドへ連れていかれて…今までになく激しく求められたんです。リビドーロゼの効果が凄すぎて、正直驚いています!(あすなさん/29歳/会社員)

「リビドーロゼ」で、彼の「ハンターの本能」を呼び覚まして!


「リビドーロゼ」を開発したLCラブコスメは、日本初の女性専用の「セクシャルヘルスケア」のブランド。他にも、アンダーヘアケアセット、オーラルセックスが美味しくなる食べられるローション、モテ膣を意識したデリケートゾーンの特別なパックなど、女性特有のお悩みをケアするアイテムを見つけられます。

LCラブコスメの調査では、92%の男性が「女性の香りをかいで、したくなったことがある」と答えています。男性を自然とその気にさせるには、まずは「香り」を上手に使って男性本能を刺激すること。自分からベッドに誘うのが苦手な女性は、「リビドーロゼ」の香りの魔法を使ってみて。「我慢できない!」「エッチしたい!」という彼のハンターとしての本能を目の当たりにできるかも!?

意中の男性以外の前で使うと、誘われすぎてしまうかも知れないのでご注意を!

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