2016.04.11

【ミラクル食風水】幸せ恋愛運アップのために<一白水星>

食事は人が生きていく上で必ず必要なことです。毎日いただくからこそ、食事で運気をアップできたらラッキーですね。

ミラクル食風水では、様々な角度から、食風水を通して開運していく方法をお伝えしていきます。なりたい自分をかなえていきましょう。
今回は<一白水星>の方が幸せな恋愛運をつかむための食風水をご紹介します。

あなたの九星は?

<ご自身が何年生まれかによって、九星を割り出して下さい>
一白水星:昭和29年38年47年56年/平成2年11年20年生まれ
二黒土星:昭和28年37年46年55年/平成元年10年19年生まれ
三碧木星:昭和27年36年45年54年63年/平成9年18年生まれ
四緑木星:昭和26年35年44年53年62年/平成8年17年26年生まれ
五黄土星:昭和25年34年43年52年61年/平成7年16年25年生まれ
六白金星:昭和24年33年42年51年60年/平成6年15年24年生まれ
七赤金星:昭和23年32年41年50年59年/平成5年14年23年生まれ
八白土星:昭和22年31年40年49年58年/平成4年13年22年生まれ
九紫火星:昭和21年30年39年48年57年/平成3年12年21年生まれ
その年の節分以前の生まれの方は、前の年生まれとして見て下さい。
(例:平成2年1月15日生まれの方の星は「二黒土星」です。)

自分がもともと持っているエネルギーを高めてモテる!

一白水星の方が潜在的に持っている恋愛的魅力は、艶やかさ。なぜか惹かれてしまうという、不思議な魅力であり、いい女っぷりが非常に高いのが特徴です。

男性が、過去の恋愛において、忘れられない恋愛をあげてみてと言われたら、一白水星の女性との恋愛をあげるくらいに、気になってしまうような存在です。

それほど、セクシーさを持っている一白水星女子ですが、普段は結構男性っぽいところもあり、性格がハッキリしていたり、堂々としていたりといった面もあります。

ただし、恋愛となると一転して、小悪魔的魅力がわき出してくるので、そのギャップも男性にとっては魅力なのかもしれません。この魅力をグッと引き出していくと、モテモテになっていくのです。

一白水星の恋愛運をアップさせるためのミラクル食風水

<おすすめメニュー:塩昆布のおむすび>
一白水星の恋愛運をアップさせるには、水の気を多く含んだ食材がおすすめです。味覚でいうと、塩味の強いもの、海産物、色でいうと黒です。簡単メニューとして、塩昆布のおむすびがおすすめです。

塩昆布はまさに「塩味」と海産物である「昆布」のミックス、塩でにぎるおむすびには、こちらも海産物である「海苔」を巻きます。海苔も塩昆布も色は「黒」。まさに一白水星女子の魅力を高め、恋愛運をアップしてくれる1品となることでしょう。

一白水星の彼につくってあげるなら

<おすすめメニュー:海鮮丼>
海の幸は、一白水星の彼にとって開運食となります。お米というのは、愛情のかたまりです。愛情たっぷりのご飯の上に、新鮮な海の幸をのせてみましょう。ご飯は酢飯にすると、元気さ、楽しさがアップしていきます。

ご飯にひじきを混ぜてひじきご飯にしても良いでしょう。海藻であるひじきは、色も黒ですので、水の気が非常に強い食材です。ご飯の上に、今年の開運食でもある金ゴマをふりかけ、海苔をちらし、お刺身を彩りよくのせていきましょう。また、わさびは、ちょこっとでも盛るように添えると彼の金運・仕事運をアップさせます。

恋愛運アップのためのミラクル食風水ワンポイントアドバイス

お味噌汁やスープは、塩味がある汁物ですから、毎食に添えてみるとよいでしょう。お弁当の時も即席スープやインスタントのお味噌汁でもいいので、一緒に召し上がってみてください。

おわりに

いかがでしょうか。人が生活していく上で欠かすことができない、そして楽しみでもあるお食事。意識を向けると1日3回、1週間で21回、1ヶ月で90回、ミラクルを起こすチャンスがあるわけです。感謝してこのチャンスを活かしましょう。(ライター/生田目 浩美。)

(ハウコレ編集部)

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