2016.04.13

2016年最旬ファンデはこれ!日本初の「クッションファンデ」でツヤ肌をゲットしよう

メイクの中でも大事なベースメイク。女優さんのような「ツヤ肌」をつくるのに試行錯誤している方も多いのでは?

パウダーファンデだとツヤ肌をつくるのは難しいし、リキッドファンデだと厚塗り感がでちゃうし・・・・憧れのツヤ肌を手に入れるってなかなか大変ですよね。

そんなあなたに朗報!
「超簡単にツヤ肌がつくれる」と話題なのが、2016年トレンドメイクアイテムの「クッションファンデ」。

メイク下手の方、すっぴん風メイクが好きな方、乾燥が気になる方必見です!

簡単・ツヤ肌を持ち運べる!「クッションファンデ」が最旬

クッションファンデは、もともとは美容先進国・韓国発祥のアイテム。ファンデーションをしみこませた印鑑の朱肉のようなスポンジが特徴です。これを専用パフにつけて、ポンポンと肌に軽く叩くと、簡単にナチュラルなツヤ肌がつくれます。

コンパクト形状なので「持ち運べる」というのも大きなメリット。お化粧直しにも最適です。

ハイブランドからも続々発売

昨今の人気を受けて、ハイブランドコスメからも、続々と「クッションファンデ」が発売されています。
・ランコム
『ブラン エクスペール クッションコンパクト 50』
2016年2月17日(水)発売
・ディオール
『スノー ブルーム パーフェクト クッション SPF50/PA+++』
2016年2月26日(金)発売
・シュウ ウエムラ
『ブランクロマ ブライトニング UV クッション ファンデーション』
2016年2月26日(金)発売
・イヴ・サンローラン
『アンクル ド ポー ルクッション』
2016年3月18日(金)発売

待望の「日本製」クッションファンデが新発売!

これまではクッションファンデというと、ほとんどが「韓国製」だったのですが、ついに待望の「日本製」が登場します。

4月5日(火)に新発売の『イオン デ クッション(R)』は、唯一(※)日本国内で生産されたクッションファンデ。
(※2016年3月15日現在)
 

「日本人の好みの仕上がり」を叶えるために様々な工夫がされているのですが、その他にも驚きの特徴が。

①肌のインサイド&アウトサイドケア効果
発売元のフローフシ独自の美容成分「エンドミネラル(R)」(※)により、素肌のエイジングはもちろん、花粉やPM2.5等の外的環境ストレスをブロック。
ツヤ肌へ導きつつ、第3の紫外線 “ブルーライト”もカットし、スマートフォンやPCによる“ブルーライト日焼け”からも肌を守ってくれます。
(※)ガーネット末(保湿成分)

②先端テクノロジーから生まれた、独自パフ「Puffit(R)」
商品の力を最大化するため、独自のパフ「Puffit(R)(パフィット)」を採用。
リキッドファンデーションを指で塗るとムラになりやすく、苦手意識のある人も多いと思います。このパフなら誰でも簡単に、目元などの細かい部分に至るまで、プロ級のツヤとカバー力を実現できるのです。

③世界初・ディアドロップ型で容量たっぷりお得!
クッションファンデというと「正円型」が基本でしたが、こちらの商品は、世界初となる「ディアドロップ型」。
この容器により、20gという大容量のファンデーションを持ち歩くことができるのです。
これはなんと、およそ1.5か月も使えるという、お得な量!
価格もハイブランドに比べるとお手頃なので、コスパの面でも優秀と言えるのではないでしょうか。

トレンド最先端!「進化系クッションファンデ」

いまや女性の定番メイクアイテムとなりつつある「クッションファンデ」。

今回紹介した『イオン デ クッション(R)』のように、従来のクッションファンデの良さは踏襲しつつも、「肌のインサイド&アウトサイドケア効果」「先端テクノロジーから生まれたパフ」「世界初・ディアドロップ型で容量たっぷり」、そして「日本製」といった、これまでにない驚きがつまった「進化系クッションファンデ」まで登場してきました。



この春は、トレンドの最先端をいく日本製クッションファンデをイチ早く体験して、憧れのツヤ肌をゲットしてみては?

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