2016.04.18

彼をもっと興奮させちゃう…「エッチの時に使える萌えワード」5選

彼とのエッチ、自分自身が楽しみたいのはもちろん、大好きな彼にもおもいっきり興奮してもらいたいですよね。
そんなときに効果的なのが、「声・セリフ」。『恥ずかしくて声出せない…』って女子もいるかもしれませんが、恥ずかしがるのはもったいないです!

でもエッチの経験が浅いと、彼の興奮するような言葉がとっさに出てこなかったりしますよね…。エッチ中、男子は女子のどのような言葉に興奮するのでしょうか? 
エッチの経験が浅い子は参考までにどうぞ。

1.大好き・愛してる

「普通に『大好き』が一番うれしい」(30歳/金融)

「エッチの時に『愛しているよ』とか恥ずかしくて自分は言えないけど、言われるのはスゴイいい」(28歳/建築)

大好きな彼女に「大好き」とか「愛している」とか言われてイヤな男子はいないでしょう。
恥ずかしいかもしれないけど。たまにはエッチの時に彼に素直に大好きな気持ちを言ってみるのもいいかも♪彼も言われないより、言われた方が興奮するはずです。

2.名前を呼ぶ

「ちょっとエッチな声で「〇〇くん…」って耳元で言われると興奮する」(27歳/不動産)

「〇〇くん、イッちゃうよ…って言葉で俺がイッてしまう」(29歳/会社員)

耳元で優しくささやかれたら興奮しちゃいますよ。普段何気なく名前を呼ばれるのと、エッチの最中に名前を呼ばれるのとでは感じ方が全然違います。

いやらしく彼の名前をささやいてあげましょう。普段あだ名で読んでいるカップルでも、この時は下の名前で呼んでみるとかも良いですね。

3.可愛い喘ぎ声

「甘えた感じの声で、あんあん言われたら頑張っちゃうよね」(32歳/飲食)

「言葉になってない吐息とか声が好き」(31歳/営業)

彼女の甘い声はエッチにおいて大事ですよ。雰囲気を出すにも声を駆使しましょう。

仮にまだ感じてなくても、甘い声を出して彼を興奮させられれば、彼ももっと頑張ってくれるはず。自分に興奮がうつるかもしれませんよ。

4.やだ・だめ・もっと

「『やだ』だの『だめ』だの拒否の言葉をつかわれると攻めたくなる」(29歳/IT)

「もっととおねだりの言葉」(33歳/商社)

「嫌よ嫌よも好きのうち」って言葉があるように、イヤといつつ、してほしい。ダメといいつつ、やめないでほしい。こんな風に、恥ずかしがったりちょっと嫌がったりしている彼女を攻めるのが好きという男子は多いでしょう。

イヤと言いつつエロくなっている彼女を見たら余計興奮しちゃいます。彼を興奮させるにはもってこいの言葉かも。

5.気持ちいい

「挿入している時に気持ちイイって言ってもらえるとホッとする」(33歳/医療系)

「「気持ちいい?」って聞いて「うん…」ってちょっと恥ずかしいのかイキそうなのか分からない表情で言われると興奮」(28歳/公務員)

彼女が無反応だったら男子としては凹みます。「あれ?イマイチ?」「もしかしてもっと違うところだった…?」と、彼も不安を感じるはず。

気持ちイイなら彼に気持ちイイと教えてあげましょう。彼もその言葉でホッとして安心してイケます。

おわりに

いかがですか?
好きな彼女とのエッチってだけで興奮している男子をさらに興奮させるために使うのもいいですよね。

何回も彼女とエッチして新鮮味がないという男子にも久々興奮させるのにはもってこいの言葉かも。(美佳/ライター)

(ハウコレ編集部)

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