2016.05.01

「気になる彼とうまくいくための」恋愛最強ラッキー風水占い 5月1日~5月16日

あなたが大好きな気になる彼とうまくいくための、恋愛最強ラッキー風水占いです。この時期の彼運勢は?どんな風に接したら喜ばれる?など彼とのつきあい方をお知らせしていきます。風水のパワーを使って最強の恋愛運を身にまといましょう!

気になる彼の九星は?
<彼が何年生まれかによって、九星を割り出して下さい>
一白水星:昭和29年38年47年56年/平成2年11年20年生まれ
二黒土星:昭和28年37年46年55年/平成元年10年19年生まれ
三碧木星:昭和27年36年45年54年63年/平成9年18年生まれ
四緑木星:昭和26年35年44年53年62年/平成8年17年26年生まれ
五黄土星:昭和25年34年43年52年61年/平成7年16年25年生まれ
六白金星:昭和24年33年42年51年60年/平成6年15年24年生まれ
七赤金星:昭和23年32年41年50年59年/平成5年14年23年生まれ
八白土星:昭和22年31年40年49年58年/平成4年13年22年生まれ
九紫火星:昭和21年30年39年48年57年/平成3年12年21年生まれ
その年の節分以前の生まれの方は、前の年生まれとして見て下さい。
(例:平成2年1月15日生まれの方の星は「二黒土星」です。)

一白水星

彼は恋愛に対してオープンになっているときです。ほめられるととっても嬉しいと感じるので、ちょっとしたときに、持っているものやヘアスタイルなどをほめてみましょう。笑顔のすてきな女の子にドキっとします。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:シルバー
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:7

二黒土星

全く振り向いてくれなかった彼が急に声をかけてくれたり、逆にいい感じだったのに素っ気なくなったりと、色んな意味で気持ちに変化がありそうです。いずれにしろ、焦らずに彼の出方を待ちましょう。良い方に考えればうまくいきます。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:クリーム
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:5

三碧木星

色々なことに挑戦したいという気持ちが盛り上がっています。そんな彼を応援してあげましょう。成功するための情報をさりげなく教えてあげると感謝されますし、あなたのことを気になり出します。ただし、お節介になりすぎないよう注意しましょう。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:ライムグリーン
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:3

四緑木星

ちょっぴり自信をなくしやすいときです。そんな彼を見たら、「大丈夫」とやさしく声をかけるようにするとよいでしょう。彼はその言葉で癒されて元気になります。あなたのことを考える時間も増えていくことでしょう。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:レッド
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:8

五黄土星

いつもより、女の子に対して思いやりの心をもって接してくれそうです。彼のやさしさに触れて、いままでよりももっと恋する気持ちが高くなります。ドキドキして緊張してしまうより、彼との会話を楽しむ余裕を持つとよいでしょう。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:ホワイト
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:6

六白金星

ひらめきの力が強くなり、やりたいことが増えて目がキラキラと輝いている彼です。一緒に何かをしやすいときでもあるので、勇気を出してデートやお食事に誘ってみたり、声をかけてみたりするとよいでしょう。今がチャンスのときです。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:ゴールド
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:4

七赤金星

モテ度がモウレツにアップしている彼です。恋のライバルはちょっと多めで気になるところですが、あなたの魅力を上手にアピールしていけば大丈夫です。彼に対しては素早い行動で恋のチャンスをつかむのがポイントです。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:オレンジ
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:2

八白土星

もともと真面目なところがある彼ですが、責任感が強くなっているので完璧に物事をこなそうとしています。気を張りやすいときなので、リラックスできるような話題をふってみると、あなたのことを「ちょっといいかも」と気になりだします。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:パープル
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:9

九紫火星

仕事運が好調なため、お誘いしても「今忙しいんだよね」という言葉が返ってくることがありますが、それは本当に忙しいので、一度であきらめたりせずに、時期を見てから再び誘ってみると成功する確率は高くなります。

◆彼をひきつけるラッキーカラー:ブラウン
◆彼をひきつけるラッキーナンバー:1

おわりに

いかがでしょうか。好きな彼の九星で占うことで、彼の気持ちや、彼がどんなことを求めているかがわかります。あなたのすてきな恋愛にプラスとなりますように。(生田目浩美./ライター)

(ハウコレ編集部)

関連記事