2016.06.26

悲しい恋ばかり…男子が「セフレにはもってこい!」だと思う女子・4選

好きな人ができても、交際までいかず毎回セフレになってしまっている子もいるのではないでしょうか?

悲しい恋愛ばかりしている子は、もしかしたら自分に原因があるのかもしれません。
セフレにされがちな女子必見。男子はこんな女子を本命にはせずセフレにしちゃいます。

1.寂しがりやな子

「寂しがりやで常に誰かと一緒にいたいような子。少し優しくすれば簡単についてくるからセフレにはもってこいでしょ?」(27歳/建築)

「つねに誰かとLINEしているような女子って寂しがりやだから、デートしてもわりとホテルについてきてくれる」(30歳/金融)

寂しがりやの子はセフレを探している男子に狙われやすいかも…。寂しさのあまり、誰かれかまわずついて行っては、悲しい思いをするだけですよ。つねに男子がいないとイヤ! っていう恋愛至上主義の女子は要注意です。

2.男子に何でも尽くす女子

「好きな男子に心も身体も尽くしてしまう女子は、付き合う前にセフレ決定。
男子は簡単にエッチさせてくれる女子なんて『他の男ともすぐ寝るのかな?』と思って本命にしないよ」(28歳/IT)

「夜中でも電話一本で飛んできてくれるような子はセフレにしやすい。むしろ本当に好きな子に夜中に家まで来てなんて危険だから言えないよ」(33歳/証券)

母性本能が強いのか、ダメンズメーカーなのか、好きな男子に尽くしすぎてしまう女子っていますよね。
男子の言うことをなんでも聞いていると、都合のいい女として見られてしまうかもしれないので、付き合う前は男子に尽くしすぎない方がいいかも。

3.重すぎる女

「正直軽い女も本命にはしないけど、重すぎる女も怖くて本命にはできない。そんな子はたまーに会ってエッチくらいがちょうどいい。
ただ『私たち付き合っているの?』って言われたら音信不通になる…」(31歳/不動産)

「『私のこと好き?』『毎日電話したい』と愛情が重い子は、はじめは刺激的でいいが、そのうち付き合っているのが辛くなり、
いつの間にか俺の中で本命からセフレに格下げになってる」(30歳/接客)

付き合うと負担になる重すぎる女子は、男子に「それならセフレにしてしまおう」と思われてしまうかも。
それにしても、軽い子は本命にしないけど、重すぎる子も本命にしない…。じゃあどうすればいいんだよ…って話です。
ちょうどいい愛情の重さは人によって違うので難しいところですね。

4.男をルックスや肩書で判断する女

「会社社長ってだけでいろんな女が寄ってくる。どうせ金目当てなのはわかっているので適当にエッチして飽きたらポイだわ」(33歳/会社経営)

「男子を年収やルックスで判断している女子っていつも悲しい恋愛をしているイメージ。セフレにされやすい女子もそんな感じの女子だよね」(29歳/介護)

ハイスペ男子は女子にモテます。なので寄ってくる女子の中からセフレをつくるのも、簡単なのかもしれませんね。

ですから、お金や肩書で男子を判断している女子は、本命ではなくセフレにされやすいのかも。肩書だけで男性を選ばないほうがいいってことでしょう。

おわりに

いかがですか?
いつも本命になれない子はもしかしたらこれに当てはまっているのではないでしょうか?
男子が「この子は本命にできないなぁ…でも可愛いからエッチだけはしたい」と思うとセフレにされてしまいますよ。

そうならないためにも、これに当てはまるなら改善したほうがいいかもしれませんね。(美佳/ライター)

(ハウコレ編集部)

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