2016.10.04

自然に可愛く!さりげなくキスをゲットできちゃうおねだりテク

大好きな彼にキスして欲しい!けど、露骨に「キスして」なんて言えない!結局何もないままモヤモヤして帰宅・・・。そんな経験ありますよね?
今回は、彼にさりげなく、そして可愛くキスをねだる方法をご紹介しましょう!これで彼からのキスもすんなりゲット!

1.顔をぐっと近づけてみて!

至近距離まで顔を近づけると、男性はキスを意識してドキドキするようになります。座っているときならば、彼の顔の高さと自分の顔の高さを合わせるようにして!キスしやすい位置に顔を持ってくると、それは自然に「キスして」の意思表示になります。

隣同士に座っているときは、思い切って彼のほっぺに自分のほっぺをくっつけるのも効果的!そこで目と目を合わせてニッコリ微笑んだら、もう彼はあなたにキスせずにはいられないはずです!

2.上目づかいで見つめてみよう

もしもふたりが立っている場合にキスして欲しくなったら、上目づかいが効果的。上目づかいは男性がキュンとくる表情のトップに入るくらい好感度が高いのです。そんな可愛い表情でじっと見つめられたら、彼はあなたの唇を奪いたくなるに違いありません。

一度上目づかいでチラッと見て、照れくさそうに笑いながら視線をそらし、再度上目づかいで彼を見て。このときはすぐに目をそらさずに、キスしてもらえるまで数秒間は見つめ続けましょう。

3.「チューしたい」とストレートに

なかなか態度ではわかってくれない鈍感な彼には思い切って言葉で伝えるのがベスト。このときに効果的なのが「キス」と言わずに「チュー」と言うこと。キスという言葉よりもライトに感じますし、普段クールだったりボーイッシュだったりする女性が言うと、そのギャップにドキッとする男性が多いようです。

もちろん、普段から甘えん坊キャラの女性が言うのもじゅうぶん効果的です。ニッコリ笑顔で伝えると、彼もすんなり応えてくれるはずです!

4.「ご褒美キス」をねだってみよう

たとえば料理をつくってあげたり、CDを貸してあげたり、彼が「ありがとう」と言ってきたタイミングで「ご褒美にキスして」とねだってみましょう。

普通に「キスして」と言ってしまうと、タイミングを間違えば重い雰囲気になってしまいますが、「ご褒美に」とつけることで茶目っ気たっぷりな雰囲気になり、彼もキスしやすい雰囲気になります。普段は甘えるのが苦手な人でも、この言い方ならキュートな一面を演出することができますよ。

実はキスをねだるのは簡単!

キスのおねだりって難しそうに見えて、実はとっても簡単なのです。肝心なのは、可愛らしさを前面に出すことです。勇気を持ってお願いすれば、彼からのキスもすぐにゲットできますよ。(パル吉/ライター)

(ハウコレ編集部)

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