2017.03.16

「恋愛最強ラッキー風水占い」 2017年3月16日~2017年3月31日

3月16日~3月31日までの恋愛占いです。風水のパワーを使って最強の恋愛運を身にまといましょう!

あなたの九星は?
<ご自身が何年生まれかによって、九星を割り出して下さい>
一白水星:昭和29年38年47年56年/平成2年11年20年生まれ
二黒土星:昭和28年37年46年55年/平成元年10年19年生まれ
三碧木星:昭和27年36年45年54年63年/平成9年18年生まれ
四緑木星:昭和26年35年44年53年62年/平成8年17年26年生まれ
五黄土星:昭和25年34年43年52年61年/平成7年16年25年生まれ
六白金星:昭和24年33年42年51年60年/平成6年15年24年生まれ
七赤金星:昭和23年32年41年50年59年/平成5年14年23年生まれ
八白土星:昭和22年31年40年49年58年/平成4年13年22年生まれ
九紫火星:昭和21年30年39年48年57年/平成3年12年21年生まれ
その年の節分以前の生まれの方は、前の年生まれとして見て下さい。
(例:平成2年1月15日生まれの方の星は「二黒土星」です。)

一白水星

自分の好きなタイプの男性が、少し変わるかもしれません。「こんなタイプの彼もいいかも!」という思いは、恋愛対象となる幅が広がるため、その分恋のチャンスも広がることにつながります。意識的に視野を自ら広げてみると良いでしょう。
◆ラッキーカラー: シルバー
◆ラッキーナンバー:9
◆ラッキーメニュー: 握りずし

二黒土星

恋愛は勝負の時を迎えます。勝負の時は、チャンスの時でもあるため、ここぞというときには、最大の勇気を出して挑んでみましょう。何もしなければ、何も始まりません。あなたが勇気を出せば、恋の女神は最大限に応援してくれるでしょう。
◆ラッキーカラー: サーモンピンク
◆ラッキーナンバー:4
◆ラッキーメニュー:コーンポタージュ

三碧木星

「恋はあせらずに」がこの期間のポイントとなります。焦れば焦るほど、もがいているだけで前に進みません。早合点しやすいときですので、ちょっと声をかけてみるのにも、好きな彼のことをよくみて、タイミングをはかってからにしてみましょう。
◆ラッキーカラー:ブラウン
◆ラッキーナンバー:7
◆ラッキーメニュー:スモークサーモン

四緑木星

ほんわかした気持ちの恋ができるときです。「ああ、ここから恋って始まるのかな」そんな気分にひたれそうです。あくせくせずに、心穏やかに過ごしてみると、そういったシチュエーションに恵まれるようになります。
◆ラッキーカラー:ライトグレー
◆ラッキーナンバー:2
◆ラッキーメニュー:グリーンサラダ

五黄土星

新しい恋のはじまりには、ピッタリの時期を迎えます。春の季節とともに、あなたが理想とする恋も訪れそうです。恋する気分を盛り上げるために、恋愛ドラマや映画を見たり、恋愛小説を読んだりして主人公になりきってみましょう。イメージ通りの恋となりそうです。
◆ラッキーカラー:ホワイト 
◆ラッキーナンバー:1
◆ラッキーメニュー:グリルチキン

六白金星

恋はゆっくりとですが、あなたの元へ近づいてきています。あなたはそのことになかなか気づかないかもしれません。もう少し、恋に対して意識を向けること。そして、周りにいる異性に対しても注目してみると、恋の足音に気付きそうです。
◆ラッキーカラー:ライトグリーン
◆ラッキーナンバー:5
◆ラッキーメニュー:ミートソースパスタ

七赤金星

少しわがままが出やすいときです。好きな彼に対しては、よりその傾向が強くなります。甘えることと、わがままを言うことは別物だと考えておきましょう。可愛いあなたなので、甘え上手をうまく活かせれば、恋のスパイスとなります。
◆ラッキーカラー:クリーム
◆ラッキーナンバー:8
◆ラッキーメニュー:目玉焼き

八白土星

年上の彼との恋のチャンスがありそうです。少し年齢が離れていたとしても、それだけで恋愛対象外にしてしまうのは、もったいないことです。あなたの相談に乗ってくれたり、素敵なアドバイスをくれたりする彼です。知らず知らずのうちに惹かれていくことでしょう。
◆ラッキーカラー:シャンパンゴールド
◆ラッキーナンバー:3
◆ラッキーメニュー:ドリア

九紫火星

恋は一気に盛り上がります。一目ぼれというよりも、初対面で気が合って、意気投合というようなことから、気になりだすという感じのようです。ただし、そういう相手に限ってその場限りになりやすいもの。連絡先はしっかりと交換しておきましょう。
◆ラッキーカラー:オレンジ
◆ラッキーナンバー:6
◆ラッキーメニュー:焼きそば

おわりに

新しい出会いも期待できる新年度に向けて、自分磨きも怠らないように笑顔で過ごしていきましょう。(生田目浩美./ライター)

(ハウコレ編集部)

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