2012.04.09

mixiを使って3週間で恋人を作る方法~女子大生の出会い衝撃エピソード



出会いがない・・と嘆く女子、出会いたい・・と飢えている男子、朗報です。

周りの人にときめきをおぼえなければ、出会いの先はただ一つ!
「SNSを駆使する」
これに限ります。

最短3週間で恋人同士になったカップルもいるんだとか。
気になる衝撃エピソードをまとめてみました。(すべて実話)

出会い方①「mixi」

大学一年生の後半、二年生から始まるゼミ選びに悩んでいた“こじはる似のA子”は、ミクシ―で先輩を探すことにした。

大学のコミュニティを通して、いろんな人のページを渡り歩いているところに
足跡を追ってメッセージを送ってきたのが今の彼。

彼の押しの強さに流され、3週間後に会うことに。
ミクシ―ではお互い顔を出していなかったため、美人さんな彼女に惚れ込んだ彼は、その日にA子に告白。

今も仲良く交際を続けているそうだ。

どちらかが積極的だと交際に発展しやすいみたいだよ☆




出会い方②「mixi」

大学入学目前を迎えたB子は、これから始まる華の大学生活に胸を躍らせていた。そんなときに偶然出会ったのが、同じ学部に進学予定の新入生。


他大学からの仮面浪人で20歳、本格的にDJをやっている彼は、大学の授業について詳しく情報を提供してくれたり友人としてとても親切な人だったのだそう。


数か月後、友人との会話で彼の話題がでたときに、「あぁ・・あの、24歳でDJやってる人ね」という言葉が耳に入ってきた。


若干の気まずさはありながらも、今でも友人として仲良くしているらしい。


嘘はやめよう。



出会い方③「前略プロフ」

当時、中間一貫の進学校に通っていたC子は、男の子と遊ぶことに興味津々だったそう。そんなときに出会ったのがサッカー推薦で高校に進学した「まじかぁ…」が口癖の男の子。


何をいっても「まじかぁ」としか返してこない。

 

「会ったのは一回限り。それ以降連絡を経ちました。頭の弱い人はあわないなぁ・・って勉強になりました。」

 

しかし2か月間、一方的にメールが送られてきてうっとうしさだけが残ったと話している。


知的レベルがあわないと、実際に会ったときに会話がもたないみたい。

出会い方④「Facebook」

突然、友達申請をしてきた彼。

知り合いではなかったが、同じ大学に所属しているようなので、承認ボタンをおしたのが4人目のイマドキ女子「D子」である。


彼はD子の投稿に必ず「いいね!」を残し、コメントもマメに書き込んでくれたそうだ。


そんな彼のアプローチに少し意識をするようになり、彼のウォールをのぞいてみると友達の人数は1000人を超え、頻繁に飲み会を主催するなどとても社交的でバイタリティあふれる人のように見えた。


草食男子に飽きていたD子は思い切って彼が仕切る飲み会に参加。


しかし実際に会ってみると、思っていたよりも背が低く、控え目な性格でFacebook上でのキャラと真逆に映ったのだそう。


それ以降、変わらず「いいね!」を押し続けてくれる彼の飲み会に、D子が顔を出すことはなくなった。


SNSでキャラを変えすぎると、会ったときにひかれちゃうよ。


おわりに

さぁ、あなたはどうやって出会ってみる?!

この春はネットで素敵な恋をたくさんしちゃおう☆

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