2012.08.08

翌朝の自己嫌悪にサヨナラ!一夜限りの男に幻滅しないようにする方法



昨夜は場の雰囲気で割と盛り上がってお持ち帰りされたものの、一夜明けて明るいところで見たら相手に幻滅!なんて経験ありませんか?

少なからず朝は相手に幻滅するものですが、その幻滅度合いを軽減させる方法をご紹介します。


方法1、夜が明ける前に帰る

用が済んだらさっさと帰りましょう。相手の目が覚めないうちにしれっと帰るのもあり。


情事を終えた男と女はまるでグレムリン。日光を浴びるのは致命的です。

方法2、二日酔いで気持ちが悪い振りをする

朝になってもイチャイチャしたがる男には、二日酔いでとにかく気持ちが悪くてイチャイチャもできない、会話もできない、という振りをしましょう。


ずっとベッドにうずくまっていれば相手の顔も見なくて済みます。

方法3、遮光カーテンを開けない

完全に外の光を遮れる遮光カーテンの家やラブホテルの場合は、夜が明けても夜のままの暗闇の中にいれるので、その雰囲気を何が何でも壊さないようにしましょう。


帰りは暗闇から1人で出るように。

方法4、さっさと1人で起きて身支度をする

昨日の雰囲気を引きずらずに、1人爽やかに歯を磨いて顔を洗って相手を起こしてあげましょう。


相手も昨日とのギャップに一瞬戸惑いながらも「やばい!ちゃんとしなきゃ」と、あまりダラシナイ姿は見せないはず。

方法5、コンタクトをつけない

目が悪い子は、コンタクトをつけなければ相手の粗が見えないので、相手と別れるまで絶対にコンタクトをつけない。


臭いものには蓋をしろ。見たくないものにはコンタクトを取れ!

方法6、美味しい朝食を食べに行く

気を取り直して2人で美味しい朝食を食べに行く。


イマイチの相手でも、昨夜があったからこそこの美味しい朝食を食べられているのだと思うと、相手への幻滅度も和らぎます。

おわりに

そもそも朝幻滅しそうなリスクのある男だったら寝なければ良い、という意見はさておき、そうなってしまったのなら仕方ない。


割り切って、被害を最小限に抑えましょう。

関連記事