2013.08.13

断られても泣かないで!さりげなく男性をデートに誘うコツ


男性が軟弱化している昨今。j女性の方も待ちの姿勢を続けるだけでなく、女性からデートに誘う強さがないと恋愛が発展しないこともあります。困った物ですが、文句を言っていても仕方がありません。

今回は、「さりげなく男性をデートに誘うコツ」をご紹介したいと思います。

2.イベントを利用する

「イベントがあって女の子から誘われれば断る訳ないっしょ。自分が楽しませなくても、イベント自体に面白さがつまってるから、デートの面白さが保証されてて安心」(25歳/メーカー)

「あの映画見た?」「花火とかお祭りとか行った?」とイベントの話題から、「じゃあいっしょに行こうよ」と誘ってください。話題のスポットなどは、相手も興味があるはずですから誘われると返事をしやすいです。 基本的に男性は、楽しませなくてはというプレッシャーを感じているので、誰と行っても楽しめるようなものなら行きやすいでしょう。

3.人数を増やす

「最初は数人でごはんに行って、次に二人でお出かけしようって言われたら抜け駆けみたいでドキドキする。一回遊んだことがある相手だと楽しみ方もわかってるし行きやすい」(26歳/広告)

二人のデートはハードルが高いというなら、小さな飲み会やBBQなどを提案しましょう。人数を増やして、一回遊んだという実績をつくってください。一度遊んだことがある女性なら、男性は接し方がある程度わかっているので、男性もデートに行きやすいですし、「みんなの中から二人だけ」という状況に甘酸っぱいものを感じたりもします。
ただし、グループで遊んだ回数が多くなると、グループ内恋愛はしたくないという意識を持ち始める可能性があるので早めに手を打ちましょう。

4.断られても次また誘う

 「たまたま予定が合わなかっただけだから、一度断った後も何回でも誘ってもらいたい。男は自分のことを好きになってくれる女の子を好きになるところがあるから、「そこまで俺に気があるんだ」と思って心が動く」(29歳/銀行)

一度デートを断られたからといってめげてはいけません。予定や余裕がなく合わなかっただけかもしれません。さりげない誘い方で、とりあえず会う機会を増やしましょう。そうすると、きちんと向き合ってくれるようになります。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

デートはどんどん誘ってください。誘わないことにはなにも始まりません。動いた者がチャンスをつかむことを忘れずに! 
 
(白武ときお/ハウコレ) 

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