2013.09.23

煮え切らない彼をけしかける!さりげなく初エッチを促すセリフ・5選


男性って、ハンターになっていて手当たり次第女子を口説くときと、慎重になっていて「どう見てもわたしOKでしょ」とサインを出しているのになかなかセックスに持ち込まないときと、そのときのテンションによってくっきり分かれるように思います。
しかし、慎重になっている時の方が、本気度は高いはず。
彼からの言葉を待っていてもいいと思いますが、いつまでも煮え切らないときには手っ取り早くこっちから誘っちゃいましょう。
楽しい時間ははやくはじまったほうがいいですから。
ということで今回は、初エッチを促すセリフ・5選をご紹介します。

1.「○○しよ……」

「エッチしよ」「セックスしよ」「ラブラブしよ」。
ここは、あれこれ考えるよりストレートにお願いを言ったほうが伝わりやすいです。特に最近増えてる草食系男子にはここまではっきり言わないと、永遠にエッチをすることにはならないです。

2.「おウチ帰れない……」

一緒に遊んでいて、終電の時間をわざと乗り過ごし、帰れないからホテルか彼の家に行くしかないでしょ、っていう常套手段。2人で密室に入ったら、すぐにでもコトがおこりそうですが、それでもなにも起こらない場合は1の「しよ」作戦でいきましょう。

3.「朝まで一緒にいさせて……」

これは下手(したて)にでる方法。彼がプライドが高い男性だったり、あなたがキャリアウーマンだったりして、あなたがイマイチ甘えきれていないって思うときは効果的です。
普段強気なあなたがうつむきがちに、このセリフを言ったら効果てきめんです。

4.「抱っこして……」

こどもキャラは男性みんなが好きですね。このセリフを言って抱きつくと、男性のからだは正直ですから、アソコが反応してなんとなくコトがはじまります。
個室、密室で延々お話が続いて、一体いつになったらコトがはじまるのだろう、というときは試してみてください。

5.「寒いから温めて……」

これは、とくに冬じゃなくても大丈夫です。男性は女性よりも性に敏感ですから、暑い季節に言っても一瞬「は?」ってなりますがすぐに察知してくれます。このセリフは個室、密室じゃなくて外で言っても大丈夫です。
カンの悪い男は、冬のホントに寒い時期、コートなどを脱いで着せてくれたりしますが、「じゃなくて……」と言うと、その場で抱きしめてくれたり、ホテルや家にいこうとしてくれたります。

おわりに

男性って、断られるのが嫌だからという理由だったり、プライドが損なわれるという理由だったりで、なかなか初エッチに誘いづらいものです。
普段から、女性が好き好きアピールをしていると男性は誘いやすいので、
普段から好き好きアピールはして置いたほうがいいですね。
男性の自信につながります。
それでも、彼氏が躊躇しているときは、あなたから誘ってあげましょう。女性からさりげなく誘われると男性はうれしいものですから。
ぜひ、試してみましょう!

(内野彩華/ハウコレ)

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