2014.05.25

彼ともっとラブラブになるために使いたい「エッチの小道具」5つ


今回は彼ともっとラブラブになるために使ってみたいエッチの小道具についてご紹介します。電マとか、バイブというありがちなネタはなしで5つご紹介しましょう。女子のみなさんから証言をいただきました。
さっそく見ていきましょう。

1.ローション

「通販でローションを買ってから、彼と毎回使っています。めちゃラブラブのエッチを楽しむことができます」(22歳/歯科衛生士)

ローションは気持ちいいですからね。彼と仲良く使ってみるといいと思います。女子向けのネット通販でもたくさん売っています。

2.女子向けAV

「ネットで女子向けAVを見つけてから、彼と一緒に見ています。すごくロマンティックなシーンがいっぱいあるので彼に『AVみたいにやってよ』と言うと、メロメロなエッチが楽しめます」(20歳/大学生)

これは1度、試してみるといいと思います。女子向けのAVは、なぜ今までなかったのかが不思議なくらい、女性優位でロマンティックが溢れて止まりません。

3.友だちから聞いたエッチな話

「友だちが、彼と目隠しして手を縛って舐めたり舐められたりしていると言っていたので、彼とやってみました。ほかにもお風呂場で立ちバックとか、鏡にエッチしているシーンを映してエッチするとか、いろんなことを聞いたのですべて試しました」(20歳/飲食)

友だちのエッチの話は、いい参考資料になりますよね。身近なラブラブエッチの成功事例は、たくさん聞いて、たくさん試してみてはいかがでしょうか。

4.コスチューム各種

「行きつけのラブホテルでは無料でコスチュームを貸してくれます。彼とマンネリエッチだったのが、一気に楽しいエッチになりました」(24歳/派遣OL)

コスプレは女子も好きでしょうし、男子も萌えますよね。セーラー服とか、ナースとか、バドガールとか、チャイナドレスなど、どれも順番に試してみるといいと思います。男子って意外と女子がドン引きするコスプレが好きなこともあります。ブルマーとかスクール水着などです。

5.方言

「彼と方言を使ってエッチをするようになってから、ラブラブ度合いが増しました」(21歳/大学生)

方言にどれだけ親密感を感じるか? という実験を先日テレビでやっていましたが、ものすごく親密感を感じるそうです。標準語で「気持ちいい?」と聞くより方言で「ええ?」とか「なにかんじちょん?」と言うほうがラブラブ度合いが増すというのが、実験で明らかになっているのです。

おわりに

いかがでしたか?
ローションやコスプレは、いまや通販で安価に買えるわけですから、彼ともっとラブラブになりたいとお考えの女子のみなさんは、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか?
お金がなくても楽しめる「方言」は、なかなかおすすめの逸品です。「あかん! そんなんされたらイッてまうわ~」とか、ステキなセックスライフを楽しむことができます。
とはいっても、都内在住でいつも標準語を喋っている人限定かもしれません。地方在住でいつも方言で喋っている人は、標準語でエッチしてみると彼は「オレの彼女、東京人みたいにスゴイな」と思ってくれるかもしれません。いつもと逆の言葉を使って非日常感を演出すればいいのです。

(ひとみしょう/ハウコレ)
関連キーワード

関連記事