2014.06.15

コンプレックスが武器に!?男子の意外なフェチ集・5選


こんにちは、ぽこひろです。
突然ですが、みなさんは何フェチですか?
ぽこひろは、ペンだこフェチです。嘘です。東大ギャグです。
冗談はさておき、世の中にはいろんなフェチがありますよね。
そして中には、女子のみなさんが自分でコンプレックスだと思っている部分すらも最強の武器に変えてくれるフェチが存在します。
そんなフェチを持った男子に好きになってもらえれば、骨の髄まで愛してもらえるハズ。だって、フェチがマニアックであればあるほど、そこへの執着も深いですから。
そんなわけで今回は、ちょっと変わったフェチを持つ20代男子30人にお集まりいただき、そのマニアックなフェチを教えてもらいました。

1.ムダ毛フェチ

「俺はムダ毛フェチ。特に、脇毛だね。すっごい可愛くて、オシャレで、もう清潔感しかないような美人さんが、ちょっと手を上げた瞬間にTシャツの隙間からボーボーなワキが見えたときとか死ぬほど興奮しちゃうよね」(金融/27才)

すごいなー(白目)。
でもこれって、たまに聞きますよね。もちろんメジャーなフェチではないけど、マニアックなフェチの中では、割りとメジャー寄りな感じがします。
ぽこひろとしては、何がいいのか全くさっぱりわかりませんが、他人からはわからない、それがフェチの真髄です。

2.方言フェチ

「俺は方言にめっちゃ萌える。とくに、九州の方言がいい。関西とかはなんか聞き慣れすぎてダメ。九州の強い方言は、何言ってるかわからなすぎて、女の子も結構隠すんだよね。でも、不意に出ちゃう。その瞬間が最高」(大学生/22才)

たしかに女子って、方言があるのに隠す人結構いますよね。特に、大学とかで東京に出てくると、標準語に直す人が多い気がします。
関西の人は全くそんなことなさそうですが(笑)。

3.匂いフェチ

「すっごいいいニオイがすると、もう五割増しくらいでかわいく見えちゃう!」(土木/27才)

匂いフェチは、男女ともに多いですよね。
最近はテレビやらインターネットやらで視覚情報が最重要になってるけど、実は嗅覚情報もそれと同じくらい脳に影響してる、なんて話もあります。
いずれにせよ、いい匂いに保つことはメリットしかなさそうです。

4.剛毛フェチ

「アソコの毛が剛毛だと、メチャメチャ興奮する。理由はわかんないです」(営業/26才)

ここから最後まで、二連発でヤバイ系が来るので覚悟してください(笑)。
これ、信じられないかもですが結構います。
大人な動画サイトでも、「剛毛」というジャンルがあるくらい。
下手に無理して剃って、ジョリジョリジョリーになってしまうより、剛毛フェチな男子に出会う日を待ち望むべき?

5.ニオイフェチ(ヤバイ方の…)

「アソコから異臭がすると、もうヤバイな。完全にいい意味で」(公務員/29才)

で、でたー……。
もうこれはぽこひろから付言することはありません。
そういう世界が存在する。その悪夢のような現実だけを知っていただければいいです。

おわりに

いかがでしたか?
なんだか、とっても疲れましたね(笑)。
でも、この中にもし、みなさんがコンプレックスに感じているものが上がっていたら、これから前向きに頑張ってほしいです!

(川上ぽこひろ/ハウコレ)
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