2014.08.08

女子として「エッチに誘うのが恥ずかしい」ときにやるべきこと5つ


オトナになって「エッチってこんなもんか」とでも割り切れない限り、女子としては自分からエッチに誘うのが恥ずかしいときって、誰にでもありますよね。
今回は「わたしは知恵を使って、こうやってエッチに誘って成功した!」という女子のみなさんに「どうやったのか?」についてお話していただきました。
さっそく見ていきましょう。

1.並んで座って彼の肩に頭を乗せる

「彼の部屋でソファに並んで座って、彼の肩に頭を乗せたら、なんとなくそういう雰囲気になって、彼が片方の腕で抱いてくれて、キスからのおっぱいからの……という流れになりました」(22歳/飲食)

これは定番かもしれませんが、非常に強力な方法ではないかと思います。そもそも、ひとり暮らしを始める男子のなかには、最低限の家財道具を買うよりも先にソファを購入するひともいます。彼女を連れ込んだときに並んで座ってああしてこうしてベッドイン……ということを男子も想像(妄想)しているわけです。ニーズが合致するところに幸せありということでしょう。

2.彼が見えるところで着替える

「彼がテレビを観ている横で着替えます。キャミソール1枚になったときって、彼は絶対こっちを見ています。視線が刺さるんです。そのタイミングから徐々に……ということもあれば、キャミとショーツだけの私を彼が後ろから抱いてくることもあり……」(20歳/大学生)

草食系男子などと世間では言われますが、見ちゃったらスイッチが入るのが男です。とくに男子校出身者など、女子の生着替えは「ウホウホの産物」でしょうから、試してみる価値はあるでしょう。

3.おしぼりでアレをつくる

「バイト先の先輩に、おしぼりでチ◯コを作る方法を聞いてからというもの、わたしからエッチに誘うときはそれを実践してます。彼はそれがなにを意味するのかわかっているようで、家に帰ると速攻で丸裸にされます」(24歳/コンサル)

飲食店で作ったアダルトなおしぼアートりをそのまま放置して帰宅しないように、というのがポイントですね。

4.黙って先にベッドに入る

「お泊りデートのときは、わたしが先にベッドに入ります。すると彼も入ってきて、あれこれ始まって、ちゃんとエッチしてくれます」(23歳/大学生)

お泊りデートのとき、女子が化粧を落としたり、半身浴をしていたりする間、男子は非常に退屈だったりします。女子が先にベッドに入るというのは、わりと古典的な方法にして正しいのではないでしょうか。

5.一緒にお風呂に入る

「エッチしたいときは、彼の家に行って、一緒にお風呂に入ります。彼のワンルームマンションの狭いユニットバスに一緒に入れば、当然のようにコトが起きます」(21歳/専門学校)

エッチしようよとは言えなくても、一緒にお風呂入る? は言いやすいかもしれませんね。
あとは彼が勝手に始めてくれるはずです。

おわりに

いかがでしたか?
エッチしよう! ということをストレートにどう伝えればいいのか? ということを真剣に考えても、なかなか答えが出ないものですが、こうやって5つの証言を眺めてみると、みなさん「ちょっとした知恵」をうまく使っていますよね。
まっすぐ出る杭は打たれるから、斜めに出ちゃえ! というかんじで知恵を使って、恋を楽しんでみてはいかがでしょうか。

(ひとみしょう/ハウコレ)
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