2014.09.08

声に出して言えば「彼ともっとラブラブになれる」エッチな言葉・5選

世の中、言ったほうが「おいしい」ことっていっぱいありますよね。エッチのときも、恥ずかしがって言わないより、言ってしまったほうが彼ともっとラブラブになれることがあります。
どんな言葉なのか? 何人かの男子にお聞きしてきました。
さっそくご紹介しましょう。

1.「もっと舐めて」

「彼女に『もっと舐めて』と言われるといつも以上にがんばって舐めます。彼女も超気持ちいいみたいでラブラブエッチになります」(25歳/飲食)

気持ちいいというニュアンスと、もっと気持ちよくなりたいというニュアンスを同時に伝えることができる「もっと舐めて」は、言うまでもなくラブラブになれる言葉ではないかと思います。

2.「気持ちいい」

「ぼくがやっていることについてストレートに『気持ちいい』と言ってくれると、すごくかわいい彼女だなあと思います」(24歳/コンビニ)

マグロ女子は嫌だと男子はよく言いますが、エッチとはそもそも男女のシンプルなコミュニケーションのひとつの方法なので、男子がやったことについて感想を素直に言える女子はいっぱい男子に愛してもらえます。

3.「そこ!」

「女子のアソコとひと口に言っても、アソコも面積が広いので、具体的にどこが気持ちいいのか、ちゃんと言ってくれる女子はありがたいです」(20歳/大学生)

クリなのか、ヒダなのか、その外側なのか、どこを触ったり舐めたりされるとこの女子は感じるのか? を男子は知りたいのです。
ちゃんとピンポイントで「そこ!」と言ってくれる女子に対して、男子はひそかに感謝しています。正解を教えてくれてありがとうと。

4.「今日は3回イキたい!」

「エッチの前に、今日は3回イキたいなどとちゃんと言ってくれる女子は、もっともっと大事に愛してあげたいと思います」(24歳/IT)

こういうことは、カップルで仲良くないとちょっと言いづらいかもしれませんが、自分の欲求に素直に「◯回イキたい」と言えばもっと愛してくれるとなれば、積極的に言ったほうが得策ですよね。

5.「イってもいいよ!」

「ぼくがイキたそうな顔をしているときに『イってもいいよ!』と言ってくれるぼくの彼女、マジかわいいです」(21歳/大学生)

エッチのとき、カップルでお互いのことを察しあって、それを言葉にするというのも、非常に大事なことですよね。
彼がイキそうであれば、ちゃんと「イってもいいよ!」と言ってあげる。彼女が気持ちよさそうなら「もっとしてほしい?」と彼が訊く。ラブラブエッチの極意かもしれません。

おわりに

いかがでしたか?
エッチ上級者はやってほしいことを素直に言います。恥ずかしそうにいつまでももじもじしていないということです。
やってほしいことを素直に口にするのは、そういう状況でないと言えなかったりもしますし、カップルの関係性にもよってきますが、一度口にしてしまえば、2回目からは、比較的簡単に言い合うことができます。
彼ともっとラブラブになりたい女子のみなさんは、ぜひご紹介したようなセリフを言ってみてはいかがでしょうか。

(ひとみしょう/ハウコレ)
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