2014.11.29

それもっとやって!ラブラブだからこそ彼が「おねだりしたい!」と思うエッチのパターン5つ


男子はエッチにおいても「男らしくふるまわなくては」と、淡白なエッチに徹する人もいるようです。
でも、どんな男子であっても彼女とラブラブになればなるほど、彼女におねだりしたいことをひそかに胸に抱えていたりします。

今回は何人かの男子に、ラブラブだからこそ彼女におねだりしているエッチのパターンについてお話をお聞きしてみました。
さっそくご紹介しましょう!

1.乳首舐めて!

「男で乳首が感じるというのは、どことなく女々しい感じがして、最初は彼女に言えなかったのですが、ラブラブになって『乳首舐めてよ!』と彼女に言えるようになりました。」(25歳/飲食)

始めは言えなかった自分の性感帯も、ラブラブになったからこそ彼女に打ち明けられるようになるそうです。
付き合いが長くなったら「どこが好きなの?」と自然に聞いてあげれば彼氏もきっと大喜びでしょう。

2.タマ吸って!

「タマを吸ってもらうって、どことなくAVの真似をしているようで、彼女にリクエストしたら悪いかなと思っていたのですが、ラブラブになってから彼女にお願いしたらタマを吸ってくれるようになりました」(22歳/大学生)

こういうのはラブラブになって愛があればこそのプレイと言えるかもしれません。

タマってただぶら下がっているだけでなく、医学的には女子の大陰唇に相当するらしいので、ラブラブになったらタマを吸ってもらいたいという男子の意見は、それなりに「医学的に正しい」とも言えるでしょう。

3.フェラ

「フェラはラブラブだからこそ彼女にお願いできるものだと思っています。舐めてもらうって、なんか申し訳なさが先に立つので、ラブラブでないとちょっとお願いしづらいんです」(25歳/建築)

こういう謙虚な(?)男子もいるということです。やってもらってばかりじゃ申し訳ないな……でも愛があれば、ま、いっか……という男性心理。
女子的にはこういう男性心理を知って、うれしく感じるのかもしれませんね。

4.キスして!

「彼女と付き合って最初のころは、軽く緊張していて、キスをおねだりすることができませんでした。キスをおねだりするって、どことなく女々しい感じがしていたんです。今はいっぱいおねだりします」(25歳/IT)

「ちょっと繊細に感じられること」って、女子のほうから積極的にやってみると、意外とすぐにラブラブなエッチができるようになる、と言えるのではないかと思います。
冒頭にも書いたように、男子は「女々しそうに思われたくない」と、気を張っていることだってあるわけですから。

5.もっと一緒にイキたい!

「ふつうは彼女のほうから『もっと一緒にイキたい』と、おねだりをするのかもしれませんが、ぼくのほうから『もっと一緒にイキたい』と言いました。ラブラブでないと、恥ずかしくて言えなかったです」(23歳/コンサル)

男子って「甘えったれ」と思われるのが屈辱的に感じたりもしますから、なかなか「一緒にイキたい」と言いづらいのでしょう。

おわりに

いかがでしたか?
彼のエッチが、いまガサツでどうしようもない……と困っている女子のみなさんも、彼ともっとラブラブになれば、彼はご紹介したような「ちょっと女々しそうな」おねだりを、ふつうにしてくるかもしれません。

それだけ愛の包容力は偉大である、という美しいコメントで〆たいと思います。

(ひとみしょう/ハウコレ)

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