2014.11.29

カレが「この人を彼女にして良かった~」と思う瞬間・4選


あなたには、大好きな彼がいませんか。
そんな大好きな彼に、「この人を彼女にして良かった」なんて思ってもらえたら、それ以上嬉しいことはないですよね。しかも、なんだか大切に思われいてる気がして嬉しいものです。

そこで今回は、そんな大好きな彼が、「彼女にして良かった」と思ってくれる瞬間を紹介したいと思います。

1.自分が好きなものを覚えてくれた

「自分が好きなものをずっと覚えてくれたときは何か、付き合ってて良かったなって思った。
カラオケとか行っても、何も言わずに俺が好きな飲み物入れてくれたり、一緒に買い物とか行っても、俺が好きな食べ物ばっか選んでくれたりした時とかね。幸せな気分になります。」(21才/学生)
 
もし相手が自分の好きなものを当たり前のように把握してくれていたら、「何も言わなくても分かってくれる」となんだか嬉しくなっちゃいますよね。

それは彼も同じみたい。特に好みとか聞かれたわけじゃないのに、彼女が知っているっていうのがポイント高いみたいです。
彼が何を良く食べるのか、何を良く飲むのか、じっくり観察してみましょう。

2.料理を作ってくれた

「俺は一人暮らしなんですけど、この前彼女を呼んで泊まったときに、朝起きたら朝ごはんを彼女が作っててくれたんですよね。キッチンから『おはよー!』って笑顔で言われたときは、思わず抱きしめたくなりました。」(26才/アパレル)
 
この意見が一番多かったですね。料理の味って結構好みが別れますし、そこで自分の彼女が自分が美味しいと思う料理を作ってくれたら、「彼女にして良かったー!」なんておもってくれそう。

「料理なんて自信ない!」と言う人は、彼と一緒に料理を作るのも楽しめてよいかも。

3.そばにいてくれた

「やっぱり、彼女がいてよかったなって思った瞬間は自分が落ち込んでるときにそばにいてくれたときですかね。
ある日、俺が仕事でめっちゃミスしてへこんでたんですけど、ミスったことがかっこ悪い気がして彼女には何もいえなくて。それを察してか、彼女は黙ってずっと頭をなでてくれました。すごい気持ちが楽になって、この人と一緒にいてよかったって思いましたね。」(27才/会社員)
 
彼がへこんでるときに黙ってそばにいる。簡単そうで意外と難しいんですよね。話を聞きだした方が良いのか、話は触れずにいた方が良いのか・・・。

彼の性格をちゃんと知って、彼に合わせた対応をちゃんとしてあげてください。

4.看病してくれた

「俺が病気のときに、彼女が俺の部屋に来て、いろいろ世話してくれたんです。それで安心して風邪もなおったし、彼女のこと好きだなって惚れ直しちゃいました。」(28才/銀行)
 
3ステップ目と同じように、彼が弱っているときにそばにいることは大事なようです。彼が「寂しい」と言う信号を発していたら、すぐに気づくようにしましょうね。

おわりに

いかがでしたか?彼が「本当に一緒にいれてよかった!」と素直に思ってくれるような彼女になりましょう。
あなたを絶対手放したくないと思わせるように、頑張りましょうね!
 
(霧島はるか/ハウコレ)

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