2019.12.18

彼をキュンとさせる!デートの帰り際に言うべき王道のひと言・5つ

楽しいデートの時間はあっという間に過ぎ、帰るときは何度経験しても名残惜しくなりますよね。きっと彼も同じ気持ちでいてくれているはず。
ここでひと押しすれば、彼はあなたにもっとメロメロになってしまうに違いありません。
次のデートでも彼を夢中にさせるために、デートの帰り際に言うべき王道のひと言をご紹介します。
帰り際のひと言の、王道中の王道と言えばこのセリフ。素直な気持ちをそのまま表して寂しさを伝えましょう。デートの時間では足りないくらいの愛情を感じさせるので、このひと言を言われて嬉しくない男性はいません。

場合によっては、デートが終わった後も夜まで付き合ってくれるかも?甘えてくるような態度のあなたに、彼はキュンキュンしてくれるはず。
デートをしている男性が気になることの一つに、彼女を楽しませてあげることができたかどうかというのがあります。
ですからあなたから次のデートを期待するような発言をすれば、「今日のデートが楽しくて、次の予定を聞いてくれているんだな」と男性は安心してくれます。彼を喜ばせることができますし、まだ付き合う前であれば次のデートに繋げやすくなりますよ。
無事に家に着いたら連絡をする。
親密でなければ、帰ってから連絡をとるということはありませんよね。このひと言が、2人の親密さを表す発言になるのです。自分が連絡する、もしくは連絡がほしいと伝えることで、帰ってからもまだやり取りを続けることができますよね。会っていないときでも、彼とつながっていたいという熱い気持ちをアピールしちゃいましょう。
最寄りの駅や家の近くまで来て、もう帰るまでほんのちょっとというときに伝えるひと言。あとちょっとだけ一緒にいたいと願う気持ちを込めて伝えましょう。彼をうまく引き止めることができますし、「離れるのが寂しい」というあなたの思いをいじらしく伝えることができます。
一旦変える雰囲気になってから、彼の後ろからギュッと抱きついて言うと、彼のテンションはググッとあがること間違いなし!
楽しかった気持ちを素直に「楽しかったよ。」と伝えるよりも、このセリフの方が彼に楽しかった気持ちが具体的に伝わります。時間があっという間に過ぎるほど、楽しかったということに加え、まだまだ時間が足りないという意味も含むので、彼からすれば次のデートを連想することもできるのです。
そんなにデートを楽しんでくれたんだ!と感じれば、男性が喜ばないわけがありません。
帰り際にひと言があるとないとでは、帰ってからのやり取りや次回のデートの盛り上がりが変わります。ちょっとしたアピールですが、使いようによってはその効果は抜群です。彼をもっとあなたに夢中にさせちゃいましょう!(sa_ko/ライター)

(ハウコレ編集部)

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