2020.09.17

彼氏への甘え方がわからない!キュンっとさせるにはどうしたいい?


彼氏のことは大好きなのに、恥ずかしくて甘えられない... 甘え方がわからない... とお悩みの女性も多いかと思います。

彼女に甘えられて嫌な気持ちになる彼氏はいません。

男性というのは女性から甘えられるのに優越感を感じ、かわいい、守ってあげたい、といった気持ちになります。

では甘え方がわからない女性はどうしたらいいのか?

ここでは、彼氏への甘え方についていくつかご紹介していきたいと思います。

上手に甘えて、彼氏を胸キュンさせちゃいましょう!
何か困った時に頼ってみるだけで、彼氏にとっては「甘えられてるな」と胸キュンしちゃいます。

頼られて嫌な思いをする男性はいませんので安心してください。

しかしあくまでも「小さな」頼み事です。深夜に遠距離にいる場所へ迎えに来てとか、大金を貸して欲しいとか、彼氏にとってマイナスになるようなお願いは駄目です。

例えばペットボトル飲料のフタを開けてもらう、少し高い位置に置いてある物を取ってもらう、とか小さな頼み事です。

「そんなこともできないのか」と頭を軽く撫でるようにコツンっとしてくれるかもしれませんよ。
大好きな彼氏ですから、一秒でも長く一緒にいたいと思うもの。

その気持ちを言葉で表現しすることで、自然に彼氏に甘えることができます。

時間があってもう少し一緒にいたい場合には「ねぇ、もうちょっとだけ一緒にいたいな。大丈夫?」のような感じです。

この言葉を言えない女性が実は多いのです。

他にも思っていることを言葉に出してください。「美味しい!」「すごーい!」「楽しい!」「幸せ!」などです。

このような様々な気持ちを言葉で表現することで、彼女が楽しんでくれていると再認識し、あなたの側に寄り添い、自然に甘えられるようになりますよ。
男性というのは、女性がする様々なアクションで胸キュンするもの。

自然とそれらアクションができていればいいのですが、なかなかできない人も多いようです。

「ほっぺを膨らませて拗ねる」「彼氏の袖を掴み、ねぇねぇっとねだる」「座っている時、少しづつ近付いていく」などです。

どれも男性を胸キュンさせるパワーアクションです。

これらアクションをすることが恥ずかしいと思っている人もいますが、それを見るのは大好きな彼氏だけ。他は誰も見ていません。

普段甘えられないあなたが、このような胸キュンアクションをすることが大切なのです。
幼い頃の気持ちになって、彼氏にストレートに甘えてみましょう。

例えば、ご飯があごに付いてしまった時には「ねぇ、取ってぇ」と言ったり、何か彼氏のためによいことをした場合には「ナデナデしてぇ」のように、ストレートに甘えるのです。

うぜぇ!って思われるのではないか?と心配ですが、ストレートに甘えられて嫌がる男性はいません。誰もが喜ぶものです。

少し上級者用の甘え方ですが、女性だからこそできること。

思いっきり甘えちゃいましょう。
どうですか?甘えるのが下手な人はちょっと抵抗があるかもしれませんが、その効果は絶大ですよ。

恥ずかしがることなく、今すぐにでも実践してみてください。

あなたが甘えることで、彼氏をどんどんあなたの虜にすることができます。

「甘えん坊だなぁ」とあなたを守ってあげたい気持ちが強くなり、より一層お互いの愛情が深まっていくこと間違いありません。
(ハウコレ編集部)


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