2020.10.24

「遊んでいる女」は真剣に愛されない!誤解されないためには?

 
男性関係が派手で遊んでいる女性はやはり男性から真剣な恋愛対象になりにくいと言われており、ここでは「遊んでいる女」と判断されやすいパターンをご紹介します。「遊んでいる女」と見られないために参考にしてください。
季節に関係なく肌露出が多い女性は注意しましょう。実は男性は露出が多い服装が大好きですが、本当に大切にしたいと思う女性の露出は嫌います。
もちろん必要以上に肌を隠すことはありませんが、やはり露出が多い印象が持たれる服装は避けるべきでしょう。
 
特にグループでの飲み会などでは盛り上げるために一気コールなど気分を盛り上げるいろいろなコールを積極的にやってしまうと、相当そのような場所に慣れていると思われます。飲み会などでの盛り上げ役にならない方が得策です。
 
例えば東京であれば、新宿・渋谷、麻布・六本木など遊んでいる人が集まる地域の地理に詳しい女性はやはり遊んでいると思われやすいので注意しましょう。
地方であればその地方の繁華街など、遊んでいる人が集まる地域が相当します。また地理だけでなくお店にも詳しいと疑われやすい場合もあるので注意しましょう。
 
カラオケで盛り上がりやすく、合いの手がうまい女性も注意が必要です。男性はそんな女性の姿を見ているとだんだん不安になってくるでしょう。友達としてならとても楽しく盛り上がれますが、彼女にするにはちょっと......と二の足を踏まれてしまうかも。
 
メールを早く打つのも男性にとっては遊んでいる女性をイメージしやすいと言われています。遊んでいる女性ほどメールを使う頻度が多いというイメージがあるからです。
 
やはりメイクの濃い女性も要注意です。濃いメイクは自分を目立たせたい、男性にアピールしたいと感じさせてしまいます。つまり男性に対するアピールの強い女性は遊んでいるだろうというイメージを持たれやすいのです。
 
ボディータッチはちょっとした女性のアピールテクニックとしてもおすすめですが、ボディータッチは偶然のようにお互いドキドキする範囲でとどめておくのがおすすめ。
もちろん男性はボディータッチは大好きですが、最初から程度を超すボディータッチは逆効果です。真剣に愛されたいなら関係が浅いうちのボディータッチは注意しなければなりません。
 
まだ付き合いが浅いのにため口を使う女性も注意が必要です。やはり最初のうちは緊張感やドキドキ感を男性に見せることが大切です。最初のうちからため口でおしゃべりすることは男慣れしていると言っているようなもの。彼との関係が浅いうちは軽い敬語がおすすめです。
 
例えばちょっとエッチな話になったり、エッチな行動が彼からあったときに完全に否定することはなくても完全に受け入れる態度は避けるべきです。
彼からのエッチ話であっても、それにのってしまうと「遊んでいる女」と思われて次のデートがなかったり、その後ずっと遊び相手にされてしまうことも。あくまでも彼からのエッチな話や行動であっても、女子は恥じらいを見せてノリノリにならないことが大切です。
 
男性は女性に対して遊びと本気をしっかり分けてしまうところがあります。もし本気で付き合いたいなら「遊んでいる女」と思われないことが大切です。そのためにもご紹介したようなことを注意しておきましょう。
(ハウコレ編集部)

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