2020.11.12

モテを間違えないで!痛い女子の特徴

モテようと思っていろんな努力をしている女性はたくさんいます。
見た目を磨いて、中身を磨いて毎日頑張ってる!という人もいるでしょう。
ただ、思ったように成果が出ないなんてことありませんか?

もしかしたらあなたのしているモテるための努力は間違っているかも。
痛い女性と思われないために、どんな女性がモテをはき違えた痛い人かをご紹介します。
自分の体形に合った服を、きちんと着ていますか?
流行りの服や男性が好きそうなゆるふわな服を着ればモテると勘違いしている人は多いです。
ですが、自分に合っていない服装を着てもそれは痛い女性です。

各々の体形により、合う服合わない服はどうしても出てきてしまいます。
肩幅が広いのに、オフショルダーを着たりすると、ガタイのいいプロレスラーみたいになってしまいますよ。 

鏡の前に立って、似合っているかを確認しましょう。
男性にモテたいという思いが強すぎて、そんな場面じゃない場所でも男性にアプローチをしてしまっていませんか?
仕事中なのに、好みの男性に話しかけて仕事をおろそかにしたりするのは痛い女性ですよ。

周りへの配慮が抱えた行動をとっていると、周囲にいる人たちはあなたのことを「男性のアプローチに必死」だと認識します。

そんな風に思われる女性がモテるはずなんてありません。男性に関することだけでなく、他のことにも一生懸命になりましょう。
どんな人がモテるか試行錯誤しているうちに、キャラをコロコロ変えてしまっていませんか?
最初はぶりっ子キャラだったのに、急にサバサバ系を演じていると、周りからは必死すぎて痛いと思われてしまいますよ。

また、相手によってキャラを使い分けていると、周りの人はどれが本当のあなたなのか分からなくなってしまいます。
信用できない人と思われないためにも、誰に対しても同じようなキャラを一貫して貫きましょう。
彼氏がいないことが分かれば、自分に好意を示してくれる人もいるはず、と思って露骨に彼氏いないアピールをしていませんか?

しかし、やりすぎは逆効果です。
彼氏が欲しくて必死になっている、男好きな痛い女になってしまいます。

モテたいからって、いつでもどこでも彼氏いない発言をしていてはいけません。
聞かれた時だけ、答えるようにしましょう。
自分のしていた行動が、痛い女子の行動に当てはまった人もいるでしょう。
モテなかったのはその行動が原因だったかもしれません。

痛い行動をしていたと気付いたならば、今すぐにその行動はやめるようにしてくださいね。
(ハウコレ編集部)

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