男勝りな女性

2020.12.09

ギャップでオトそう!【男勝りな女性】がモテる秘訣って?

 
男勝りな女性は、普段男友達と喋っている時も強い口調をつかったり、接し方も男性と同じような接し方をするでしょう。服装なんかも「ガーリー」なものではなく、ジーパンにTシャツなど、可愛いではなく楽な服装を選ぶことが多くあるようです。
 
普段男っぽい女性が、急に女性らしさを見せると、男性は不意打ちを食らってしまい「ドキッ」とするようです。普段しないからこその高等テクニックとなります。今回は、男勝りな女性が、男性に「可愛い」と感じさせるギャップをご紹介していきます。
 
男勝りな女性は、男性のような性格や考え方を持っているので、なかなか内面を変えることが出来ない方も多くいます。内面を変えることが出来ないのであれば、外見を少しだけ変えてみるということはどうでしょうか。 
 
普段から「ジーパンをはいている方は、スカートに変えてみる」「ロングパンツであればショートパンツをはいてみる」などのような分かりやすいイメチェンが良いですが、厳しい方は、ヘアースタイルを変えてみたり、ヘアーアクセサリーを付けることいいです。
 
普段とは違う事をすれば、小さいことでも気付いてくれるはずなので、「やっぱり女の子だな」と感じると、より男性は意識するようになりドキドキするようです。男勝りな女性が少しのギャップでドキドキしてもらえるのは、ある意味得しているのかもしれません。
 
 男勝りの女性に多いのは、男性には負けられないという考え方です。負けたくないから、頼りたくないと考えているので、男性に頼るということを滅多にしない女性も多いでしょう。
 
男性は、女性に頼られることを待っています。頼られると「嬉しい」「可愛い」など、プラスの感情にしかならないので、男勝りな女性から「出来ない」ということを伝えると、男性はギャップ萌えしてしまうようです。
 
普段勝ち気で誰にも負けたくないという雰囲気を出している女性が、「出来ないから頼んだ」と男性を頼ると「俺にだけ頼ってくれた」と喜ぶので、使ってみてください。
 
男勝りな女性は、考え方から男性みたいなので、LINEなどの連絡も絵文字か顔文字を使わずに文章だけで送る方が多くいるようです。LINEの文章だけ見た時に、女性か男性か分からないようなものになっている方もいます。
 
普段絵文字を使わない女性が、急に絵文字を使った時、「普段はあれだけどやっぱり女の子なんだな」と感じて男性はドキドキしてしまいます。使いすぎると男勝りではなくなったかと勘違いされるので、たまに使ってドキッとさせてやりましょう。
 
 自分の弱い所を見せたくないという気持ちは誰にでもあり、男勝りな女性には普通の女性よりもその気持ちが強くあります。
 
男性に負けたくないという接し方を普段からしている男勝りな女性こそ、男性に自分お弱い所を見せてみてください。普段とのギャップに男性はドキドキしてしまうはずです。
 
今回は、男勝りな女性が男性をドキドキさせるギャップについてご紹介しました。男勝りな女性だからこそしか出来ない事や、感じるギャップの大きさなどがあるので、気になる男性に使てみて下さい。
(ハウコレ編集部)

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