2021.01.13

もっと控えめにすればよかった…「婚活を公表して」後悔したこと4つ

 
自分が婚活していることを周りの人たちに伝えることで、結婚を前提にした男性を紹介してもらえる機会が増えるかもしれません。1人で婚活をしているよりは、友達などにも協力をしてもらった方が良いでしょう。
 
同じような状況であり、婚活をしている人と知り合いになることで人脈と繋がりは、増えて役に立つこと時が現れたのかもしれません。今回は、婚活を発表して後悔してしまったことについてご紹介していきます。
 
少し前の時代であれば、婚活は「周りに隠すもの」という認識があったかもしれませんが、最近では婚活自体にも力を入れている企業が増えてきており「婚活を、始めている」と公言する方は多くいます。
 
少し前までなら、婚活するということに抵抗があり「恥ずかしい」「行き遅れてしまっていると、感じてほしくない」などあまり良くない考えを持っている方が多くいました。
 
 現在はネット環境も整っていることから、マッチングアプリを使用する方も増えいてきており、アプリや企業や地域に紹介してもらい、結婚相手を探すということが普通になっています。婚活していることを公言するとメリットもデメリットもあるようです。
 
婚活やマッチングアプリを使用している方が増えてきたこともあり、まだ使用していない人が、興味を持って聞いてくることもあるでしょう。善意で聞いてくる方もいれば悪意があって、聞いてくる方も必ずいます。
 
「婚活になんか頼ってるんだ」とからかいたくなって、進捗状況やどんなことをしているのか、色々聞いてくる方もいるでしょう。最近、使用され出したばかりなので受け入れる方と受け入れない方は必ず出てきます。
 
自分の知らないことを、「すごい」と感じて素直に受け入れてくれる方ももちろんいますが、反対にいじってくる方もいるでしょう。いじってきたら何も感じていないフリをして、作業報告のように淡々と言ってあげましょう。
 
婚活をしているということを公言すると厄介な方が、「婚活を、するということは、結婚が出来れば誰でも良いと感じている」と勘違いしたまま勝手に怒ってくることもあるでしょう。
 
結婚は好きだからできるほど甘くありません。結婚する男性に対して愛情は必要ですが、それだけでは生きていけないかもしれないので総合的な背ペックの高さも必要になります。結婚に対して妥協したくないからこそ、婚活をしているのでしょう。
 
婚活をしていると公言すると男性から声をかけられ始めた女性も多くいます。そのほとんどが、下心アリです。
 
婚活しているくらいだから、「簡単に落とせるだろう」という考えなのではないでしょうか。下心が見え見えで、近寄ってくる男性に良い人はいないので相手にしてはいけません。
今回は婚活を公表して後悔してしまったことについてご紹介しました。婚活を公表すると、色々な方が近寄ってきます。自分の目と経験で良い人かどうかを判断しましょう。
(ハウコレ編集部)

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