2021.02.17

絶妙なラインをゆけ!「色っぽいと下品の違い」

異性の目を惹きつける、妖艶な女性。
憧れるけど、自分がやるとどうも違うんだよなという経験をお持ちの方も、多いのでは?
今回は、色っぽい女性と単に下品に見えてしまう女性との差はどこにあるのか探ってみたいと思います!
一番手っ取り早く妖艶になれるのも、また下品になれるのも「服装」です。
色っぽい女性は、イメージほど肌見せをしません。
体のラインや、シルエット、生地に拘って、自分が一番美しく見える服装をします。
対して、胸や肩、脚を強調した服装は、相当本人が美しかったり、品性が伴っていたりしない限り下品に見えてしまいます。
美しいボディラインを作って、やりすぎない程度に見せるのがいいでしょう。
髪や肌の美しさは、とても重要です。
お手入れが行き届いていれば、女性らしく色っぽく見せることができますが、パサパサだと下品に見えてしまうことも。
この時期はとくに、保湿が重要。
意外と男性は細かいところまで見ているので、手を抜かずにしっかりお手入れしましょう。
内から溢れ出る知的さがあるかないかというのも、明暗の分かれ道になります。
教養のある人は、立っているだけでも凛としていて美しく見えるものです。
また、どんなに美しく着飾っていても、口を開くと残念では意味がありません。
本でもテレビでもいいので、教養を養ったり、勉強をしたりする習慣を付けましょう。
ちなみにオススメは、新聞を読むことです!
言葉遣いが丁寧かどうかで、色っぽく感じてもらえるか下品に感じられるかは違ってきます。
「マジ」「ヤバイ」などを封印して、敬語を正しく使うように意識するだけでもだいぶ違って聞こえます。
また、美しい言葉遣いをしていると、自然に行動が伴ってきますので、そういった意味でも美しい言葉遣いを意識するのは、オススメです。

いかがでしたでしょうか?
内面と外見の両方から、真の美しさを追求することで、妖艶に見せることができるようでした。
ぜひ本記事を参考に、色っぽおフェロ女子を目指してくださいね!

(ハウコレ編集部)

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