2021.02.23

絶対ダメ!彼氏と【距離を置いている】時の注意点って?

付き合いたての頃はラブラブカップルかもれませんが、交際期間が長くなると、どうしても喧嘩することも増えます。

そんな時に彼氏に距離を置きたいと言われてしまうと、女性からしてみれば、ショックですし嫌いになったのかな?と不安に感じるかもしれません。

しかし彼氏と一旦距離を置いて、離れることで関係も良くなる場合もありますが、様々なことに注意する必要があります。

そこでこの記事では、彼氏と距離を置いている時に注意するべきことについてご紹介していきますので、参考になれば嬉しいです。
彼氏のLINEやFacebookなどSNSの情報を見てしまうと、どうしても寂しくなり、つい連絡を入れたくなります。

せっかく一時的に距離を置いているのに、連絡をしてしまうと、冷却期間の意味がありませんし、彼氏から別れを宣告される原因になります。

そうならないためにも、一時的に彼氏と距離を置いている期間は、必ず見ないように断ちましょう。

そして彼氏と会えないことに寂し過ぎても、絶対に連絡はしないことです。
彼氏とはあくまでも一時的に距離を置いているだけですから、実際に別れていないので、男友達と遊んだとしても絶対に浮気をしてはいけません。

女性の中には彼氏と距離を置いたことで、自由に遊べると思ってしまう場合がありますが、もし浮気をしてしまうと、必ず彼氏にバレますし関係を元に戻せなくなります。

他に好きな人ができたのでしたら、きちんと彼氏と別れてからにしましょう。
彼氏に距離を置きたいと言われた場合は、寂しくなるかもしれませんが、なるべく連絡は取らないようにしましょう。

距離を置いて気持ちを切り替えたいと思っていますから、ここで無理に連絡してしまうと、意味がありません。

寂しくてついLINEを送りたい気持ちはわかりますが、急な用事ではない限りは、ぐっと耐えましょう。

気持ちの切り替えができれば、きっと彼氏から連絡がきます。
彼氏と距離を置いてそのまま別れるのでしたら、期間を決めなくても良いかもしれませんが、関係を切りたくないのでしたら、しっかりと冷却期間を決めましょう。

距離を置く理由にもよりますが、例えば喧嘩が原因でしたら1週間前後が目安で、マンネリや倦怠期は、1週間~2週間が目安です。

また仕事が忙しくて彼氏と距離を置くのでしたら、一段落するまでときちんと冷却期間を決めておきます。
彼氏と距離を置いている理由は様々ですが、冷却期間をしっかりと決めている場合は、なるべく期間内は寂しくなっても、連絡するのはやめましょう。

いくら彼氏と距離を置いているからと行っても、まだ別れたわけではないので、安易に他の男性と二人であってはいけません。
(ハウコレ編集部)

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