マフラー

2021.03.05

簡単におしゃれ上級者!かわいすぎるマフラーの巻き方6選♡

あなたは普段、どのようにマフラーを巻いていますか?

寒くなってくると、身に付けることが多くなるマフラーですが、実は、同じマフラーでも巻き方1つで全然印象が変わるんですよ!

今回は、マフラーの色々な巻き方を知りたい方必見!
かわいいすぎるマフラーの巻き方について、詳しくご紹介します!
マフラーっていっても、様々な種類がありますよね。
そこで、まずはマフラーの種類をみていきましょう!

・ニットマフラー

ふわふわでやわらかいニット素材のマフラーです。

暖かい上に、ふわふわ感が女の子らしい印象を与えてくれます。

ボリュームもあるので、小顔効果も期待できますよ!

・フリンジマフラー

マフラーの裾にフリンジがついているマフラーです。

フリンジマフラーは、スタイリッシュで綺麗な印象を与えてくれるので、どんな服装にも合わせやすいですよ!

・ストール

様々な色やデザインがあるのが特徴的です。

大きめな物が多いので、自分の好きなようにアレンジすることができます。

・ティペット

普通のマフラーより短めにできており、前にボタンが付いているので、自分で巻く必要のないマフラーです!

自分でマフラーを上手く巻けないという方は、ティペットを使ってみるのもおすすめですよ!

・スヌード

丸い輪のような作りになっているスヌード!

輪を二重にさせて首に巻くだけでいいので、マフラーを巻くのが面倒な人や、ほどけてしまうのが嫌な人にぴったりなアイテムです!
マフラーの巻き方を変えるだけで、女の子らしくなったり大人っぽく見えたりと、印象ががらりと変わります。

そこで、まずは女の子らしいマフラーの巻き方をご紹介しますね!

・リボン巻き

マフラーでリボンを作ると、女の子らしくかわいいいので、ぜひやってみてくださいね!

「巻き方」
マフラーを一周巻いて、リボン結びをする。
リボン結びを左右どちらかに寄せれば完成。

・ボリューム巻き

マフラーにボリュームがあるので、小顔に見えちゃいます!

『巻き方』

マフラーを首にかけ、片方を長くします。
マフラーの長い方を一周巻きします。
左右に垂らしたマフラーを、短い方を上にし交差させます。
マフラーの長い方を下から上に持ち上げ、首の輪に通したら完成。

・ポット巻き

首の真ん中にボリュームを持たせるので、小顔効果に期待ができますよ!

『巻き方』

マフラーを横に半分に折り、一周巻きをします。
首の輪を一度ねじり輪を作り、そこに左右両方のマフラーを上から通します。
形を整えて完成。
次に、大人かわいいいマフラーの巻き方をご紹介します!

・クロス結び

クロス結びは、マフラーの裾が短めになるのでかわいいくなりすぎず、大人っぽい印象を与えてくれます。

『巻き方』

マフラーの中央を軽く結び、こぶを作ります。
首の真ん中にこぶを持ってきて、マフラーを一周巻きます。
長い方の端を上から首の輪に通します。
マフラーの端を両方こぶの中に入れます。
形を整えて完成。

・ニューヨーク巻き

トレンチコートなどに合うので、大人な女性にぴったり!
大人っぽさだけでなくかわいいさもあるので、女性らしさもアピールできますよ。

『巻き方』

片方の端が長くなるように、マフラーを一周巻きます。
胸の前でマフラーを軽く結びます。
マフラーの端を下に引っ張って、形を整えたら完成。

・バック巻き

結び目を後ろに持っていくので、大人っぽい印象を与えてくれます。

『巻き方』

マフラーを横に半分に折り、一周巻きます。
マフラーの端を交差させて、軽く結びます。
結び目を後ろに持っていけば完成。
マフラーといっても、素材や形、デザインなど様々な物があります。

それに加え、色々な巻き方を覚えておけば、簡単に冬のおしゃれを楽しむことができますし、周りから一目置かれる存在になれます!

ぜひ、自分好みのマフラーと巻き方で、周りに差をつけちゃってくださいね!
マフラーって、冬ならではのおしゃれアイテムですよね!

そんなマフラーのかわいいい巻き方を知っているだけで、簡単におしゃれ女子になることができます!

ぜひ、今回ご紹介した巻き方を試し、冬のおしゃれを楽しんでくださいね。
(ハウコレ編集部)

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