2021.03.15

【メイク】マスクでも不自然にならないデカ目メイク♡

マスクでも不自然にならない、デカ目メイクを紹介します。

近ごろは、出かける時にマスクをするのが日常になりましたね。

職場や学校でも、マスクを外さずに過ごすことが圧倒的に多くなりました。

そうなると、女性にとっては「日々のメイク」をどうするかが悩みの種になるでしょう。

ここでは、マスクでも不自然にならないデカ目メイクを紹介しますので、ぜひ日々のメイクに取り入れてみてくださいね。
マスクでも不自然にならないデカ目メイクのポイント1つ目は、アイシャドウは単色にするということ。

デカ目メイクの基本とも言えるのが、アイシャドウをグラデーションし、影の部分を作ることですよね。

普段はアイシャドウをグラデーションしているという人も、マスクメイクのときにはアイシャドウは単色にしましょう。

マスクをしていると顔の半分は隠れてしまうため、顔の印象というのは目元で決まると言っても過言ではありません。

目元と全体のバランスを良くするためにも、アイシャドウは単色で上品に仕上げることをおすすめします。
マスクでも不自然にならないデカ目メイクのポイントは、アイラインとマスカラをブラウンにすること。

アイラインやマスカラはブラック派という人も多いと思いますが、マスクをしている今はブラウンがおすすめです。

ブラウンは優しい印象を与えてくれるので、キツくなりがちな目元を柔らかくしてくれますよ。

ブラウンのアイラインやマスカラなら、しっかりメイクをしても不自然にはなりません。

デカ目メイクのためには、ビューラーでまつ毛をしっかりと上げることも忘れずに。
マスクでも不自然にならないデカ目メイクのポイント3つ目は、涙袋にハイライトを入れること。

最近は、涙袋用のアイテムもたくさん販売されていますよね。

細かいラメの入ったハイライトなら、一気に目元を明るく、そして大きく見せることができます。

ギラギラのラメだと浮いてしまうので、ラメ入りのハイライトを選ぶときには細かいものにしてくださいね。
マスクでも不自然にならないデカ目メイクについて、紹介しました。

マスクをしていると、見えている目の部分に注目が集まるのは当たり前のこと。

普段よりも派手にならないように気をつけながら、メイクを楽しんでいきましょう。

ポイントは、単色アイシャドウとブラウンマスカラなので、好みのものを探してみてくださいね。
(ハウコレ編集部)

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