2021.03.29

デート後のお礼は必須♡メッセージに入れるべき「4つの言葉」とは?

デートの後、きちんとお礼のメールを送っていますか。デート後のメールには、次のデートができるか決まる重要な役割があります。

ここでは、メールに入れるべき4つの言葉をご紹介します。彼の心に響くメールを送って、次のデートの約束を取り付けましょう。
「ありがとう」は、デート後のメールに必ず入れるべき言葉です。「今日はデートに誘ってくれてありがとう」「楽しませてくれてありがとう」のように、デートに対するお礼を伝えましょう。

「ありがとう」の言葉がないと、感謝できない子だと思われてしまう可能性があります。楽しいデートになったことに対する、感謝の気持ちを言葉にしてくださいね。
デートの中で、何が一番楽しかったか伝えると好印象です。「食事中にしてくれた話が楽しかった」「お揃いのストラップを買えたのが楽しかった」など、楽しかった内容を具体的に述べましょう。

あなたからのメールを読んで、彼は楽しかった時間を回想することができます。具体的な内容を伝えないと、あなたが楽しんでいたか伝わらないので、言葉で伝える必要があります。

「〇〇が楽しかった」といえば、次回のデートにも反映される可能性が大きいです。例えば「動物園でいろいろな生き物を見れて楽しかった」といえば動物好きとわかり、「自分のペットに会う?」と動物関連の提案をしてくれるかもしれません。
「楽しかった」と同じく「うれしかった」も、デート後のメールに入れるべき言葉のひとつです。

「楽しかった」だけだと、デートを楽しんだことしか伝わらず恋愛が発展するかはわかりません。しかし「うれしかった」も入れることで、彼とデートできたのは恋愛的にプラスの意味があったとわかります。

「〇〇くんとデートできてうれしかった」と、ストレートに伝えてみましょう。彼を喜ばせることができます。
せっかくメールをするのに、デートのお礼だけではもったいないです。時間が空くと次のデートに誘いづらくなるので、「次はいつデートする?」とかわいく質問しましょう。

「今日のデートで話してた〇〇に次のデートで行ってみたいな」と、会話で出たことを取り入れて次のデートをさりげなく提案する方法もあります。
デートのお礼メールは、なるべくデートしたその日のうちに送りましょう。うまくお礼メールを送れれば次のデートにつながります。

「ありがとう」や「うれしかった」など、大事なのは感謝の気持ちを伝えることです。次のデートの約束を取り付けて、また楽しい時間を過ごしてくださいね。

(ハウコレ編集部)
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