2021.04.06

あざといけど効果抜群♡彼のことをドキドキさせる【メッセージテク】とは?

気になっている男性とメッセージのやりとりをして、お互いに距離を近づけることができたら嬉しいでしょう。実際には彼のことを意識しすぎてしまい逆効果になってしまったという声もあります。

相手の顔が見えないメッセージの送りあいだからこそ、テクニックが大事だということを知っているでしょうか。今回は、彼のことをドキドキさせることができるメッセージテクニックについて、ご紹介していきます。
人は自分と同じような人や同じような感性を持っている方に、共感しやすい生き物でもあります。彼とメッセージのやりとりをしている中で、共通点を見つけると、「私も同じこと思ってた」とアピールしましょう。

アピールすることによって、彼から「気が合いそう」だとポジティブなイメージを持たれやすいです。話をしているなかで、「私もそれ大好き」だという共通点をアピールされたら気が合いそうに感じます。

好印象を与えることができるので、もっともっと話したいという気持ちになるのではないでしょうか。気が合うという言葉を使うと効果的に感じるという声もあるでしょう。好きという言葉にはドキッとさせることができるので、どんどん使っていきましょう。
女性からしたら「ハートマークなんかで?」と感じてびっくりしてしまう方も多いのではないでしょうか。男性からすると、たまにハートマークを使ってくる女性がいると、「もしかしてこれは好きなのかも」と感じます。

毎回ハートマークを使っていると、彼への効果が薄れてしまうので、いざというときに使うようにしてください。「もしかして」と思わせることが、恋に発展するきっかけになるはずです。
いつ既読したとしても、すぐに返信をする場合、たまには既読したあとに少し時間をあけて返信してみるということを試してみてください。

即レスしている場合もあれば、遅くに返信をするなどして、緩急をつけてドキドキさせてやりましょう。いつもすぐに返してくれるのに、何時間も返してくれなかったら気になってしまうので、そこから恋心になってくるようです。
実際に会ったときなど照れくさくて言うことができないかもしれないので、メッセージで送ってみてはいかがでしょうか。ストレートに「かっこいい」「頼れる」「尊敬してる」など送ると、ドキドキしてしまうようです。

顔を合わせているときは言わないのに、メッセージでは褒めえてくれていると、心から思ってそうだったり、「恥ずかしくて言えなかったのかな」と勝手に感じます。

ストレートな褒め言葉は相手のことをドキドキさせることができるでしょう。お世辞は響くことがあまりないので、心から良いなと感じたことを伝えるようにしてください。
テクニックを使うことを意識しながら、メッセージを送ると、彼のことをドキドキさせることができる効果もアップするので、彼の名前を意識して呼びながら、可愛い絵文字なども使ってみてください。意識して使うと身につくので日常的に使えます。
(ハウコレ編集部)

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