2021.04.19

惚れたよ...♡男性が思う【愛想がいい人】の特徴4選って?

愛想がいい人は色んなところで可愛がられたり、好印象を持たれたりと得することが多いのが特徴です。愛想がいい人と接していると「この人いい人だな......」と感じることがあるでしょう。

しかし、自分が愛想がいい人になろうと思ったら難しいところもありませんか?なぜなら、愛想がいいようにしていても客観的にはどう見られているのか分からないからです。

そこで今回は、愛想がいい人にはどんな特徴があるのかについて紹介しますね!
愛想がいい人は人見知りをすることがあまりありません。もし人見知りをしていたとしても、それを露骨に出すことがないのです。そのため、相手に嫌な印象を与えません。

表情はニコニコしており、自分から自己紹介をし、場の雰囲気を柔らかくすることができるでしょう。皆が初対面の場では「この人がいてよかったな......」と思われることも多くなります。

雰囲気が柔らかいため、その柔らかさが人見知りをしない人と思わせてくれている可能性もありますよ。
愛想がいい人は、人とのコミュニケーション能力が高く、初めて話した人に対しての受け答えがとても上手です。空気を読むことができるため、相手がどんな人なのか瞬時に察知することもできるでしょう。

受け答えが上手なので、相手に嫌な思いをさせることがありません。「とても感じがいい人だな」と第一印象から好感を抱いてもらうことができるでしょう。

また、「誰と話してもやっていけそうな人」などのように人としての評価そのものが高くなることもありますよ。
例えば、同じマンションの人に遭遇したときに「こんにちは」と挨拶をすることは誰にでもあることでしょう。この挨拶一つにも愛想の良さが隠れています。

愛想がいい人は瞬時に笑顔になって明るい声で「こんにちは!」と発するのに対して、愛想が悪い人は真顔で小さな声で「こんにちは......」と言ったり、頭を下げるだけだったりするでしょう。

恋愛でも初対面の瞬間にこの愛想の良さ、悪さというのは出てしまいます。だからこそ、愛想が良い人のほうがモテやすいのでしょう。
愛想が良い人は、どんなときでも楽しそうにしているという特徴があります。例えば、誰もが楽しくないと思っている合コンでも、楽しくないというのを態度に出しません。

その環境の中で自分なりに楽しみを見つけて楽しんでいるのです。そのため、表情がニコニコしており、話しかけやすい雰囲気を持っているのも特徴です。

いつ見ても楽しそうにしている姿には、恋愛では多くの好感を集めることができるでしょう。
愛想がいい人は、恋愛でも何でも得することが多くなるでしょう。その愛想の良さに近づいてくる人がたくさんいます。恋愛するチャンスがそれだけ多くなりますよね。

(ハウコレ編集部)

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