2021.07.20

ねぇ冷めた...?彼のキモチが《冷めてきた時のサイン》とは

「最近彼の気持ちに自信が持てなくて...」
「もしかして冷められてる...?」

彼からの愛に不安を感じている方も多いと思います。
途端に不安に思うと、今までの愛がまるで嘘だったかのように感じるでしょう。

本当に好きでいてくれてるのか、はたまた冷められちゃってるのか...
そんな彼の気持ちに持てないという方に向けて、今回は、男性の冷めたときのサインについてご紹介していきます!
積極的にキスやハグをしてくれなくなったのは、彼のキモチが冷めてきた証拠。
好きである以上、付き合いが長くなってもなお、愛のスキンシップというのは絶えず残るものです。

にも関わらず、途端にスキンシップがなくなったということは、彼のキモチが冷めていったからなのかもしれませんね。
気持ちが冷めてくると、LINEを返すのすら億劫に感じてくるものです。
お互い一緒にいることに慣れてくると、LINEを返す頻度が落ちることは皆さんも知っていると思いますが、付き合って間もない頃からとなると話は別。

付き合い当初は即既読状態で、内容までもがラブラブだったのに、いつしか極端に返ってこなくなるのは赤信号ですね。
彼女を心配するのは、好きだという気持ちがあってこそ。
皆さんも、特別仲がいい人以外はあまり心配することはないと思うんですね。

でも、大切な人となれば看病したいと思うほどに心配することでしょう。
そんな「大切な人」という概念が、既にあなたじゃなくなった時、心配の素振りすらも見せてくれなくなるんですよね。
普段記念日やら誕生日など、二人にとってのお祝い事がある日はどう過ごしていますか?プレゼントは用意してくれていますか?

人によって、プレゼントを用意したり、サプライズを用意したりすると思いますが、もし、テキトーに済ませられているなら、それは冷められているサインかも。
彼女が遠慮しているからとはいっても、「ありがとう」「おめでとう」すら言えていないようなら、気持ちが冷めている可能性が高いですね。
気持ちが冷めて以上、特別彼女と2人で過ごしてたい、二人の時間が欲しいともあまり思えなくなるので、二人で会った時でも彼女そっちのけでスマホをいじることが多くなります。

何かその場でやらなければいけないことなら仕方ないのですが...
そうではなく、他の友達とのLINEであったり、投稿を永遠と見ているなら、気持ち的に薄っぺらいもとなっているのでしょう。

(ハウコレ編集部)

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