2021.07.23

早すぎて引かれる?秒で既読しちゃうことを避けるコツって?

「意中の彼からのLINE、早く返したいけど、返したら迷惑だろうな…」そんな心の中での葛藤、恋愛ではあるあるですよね。

我慢できない自分がイヤだ、そう思う方もいると思います。
今回は、そんな恋のお悩みを持つ皆さんに向けて、どうしても即既読しちゃう自分への対策法を4つご紹介していきます!
スマホをいじっていると、どうしても彼からのLINEが気になっちゃいますよね。
首を長くして待っているうちに彼からの通知がくると、つい即既読しちゃいたくなる気持ち、よく分かりますよ。

ただ、即既読されるとちょっと面倒と思うケースが多いので、スマホを見ずに別のことをして気を紛らわしてみるといいかもしれませんね。
LINEの通知をオフにして、彼からの通知をシャットアウトするのもありですね。
通知オンにしていると、通知音が来るたびに彼からのLINEかどうかいちいち気になっちゃうと思います。

そんな時は、LINEもしくは彼とのトークのみ通知オフにしてみると、通知音に敏感になることもないので、少しは彼からのLINEも気にすることはなくなるはず。
自分の中で、相手と同じペースもしくはそれ以上の時間を置いてから返すというルールを作ってみるのもひとつの対策です。
完璧相手と同じペースで返してしまうと、勘のいい男性の場合すぐにバレてしまうので、ちょっと間をあけてから送るようにするといいかも。

ここで彼の接し方がプラスに傾いてきた時、皆さんにとっては絶好のチャンスとなるので、あとは攻めるのみ!
自分の中でルールを作るという考えでいえば、LINEを見る回数を決めるというのも挙げられますね。
1日に見る回数よりかは、1時間ごとに見る回数を決めておいた方が負担にはあまりならないでしょう。

例えば、1日に3回であれば、その都度LINEが返ってきていても30分起きで返していることになるので、即既読に比べたら多少はマシになるかと。
回数は皆さんにお任せしますが、頻度が多くならぬよう、多くても4回までに抑えておきましょう。

押しばかりが恋愛ではありませんし、時には引いてみるのも必要です。
意中の彼からLINEがくると、すぐに返したくなる気持ちはわかりますが、そこで我慢できずに即既読してしまうと距離も段々と遠ざかっていってしまいます。

彼との距離が開いていくことのないよう、彼の目をこちらに向けさせるためにも、今回ご紹介した対策法を実践してみてくださいね!


(ハウコレ編集部)

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