2021.07.28

カップルは注意!相手の親がヤバいかもな瞬間4つ

大好きな人との将来を考えたとき、気になるのは相手の親の存在。
家に遊びに行って仲良くしているカップルもいるなか、まだ会ったことがない人も多いのではないでしょうか?
そこで今回は「相手の親がヤバいかも...…?」と察する瞬間を4つご紹介します。
門限が設定されている家庭は、しっかりしているように感じますよね。
しかし、年齢に合わない門限が設定されているなら要注意。
過保護で極度な心配性の可能性が高く、交際を反対される危険も!
まずは門限をしっかり守って、信頼される存在を目指しましょう。
何かあるたびに「パパやママに聞いてみないと」と自分で決められない人は、ヤバい親に育てられた可能性があります。
自分で決めさせてもらえなかったり、パパやママに相談するように強く言われていたり…。
マザコンにも見えますが、本当の問題は親の方にあるかもしれません。
「うちの親は怖い」と言われると、ちょっとドキドキしますよね。
「親に知られたら困る」が口癖の場合は、親子関係に問題があるかもしれません。
このままではお泊まりや同棲などに進展できないかも。
どれくらいヤバい親なのか、事前に把握しておく必要がありそうです。
親から頻繁に、高価なもの買い与えてもらっている彼は要チェック!
とんでもないお金持ちだったり、すごい職業に就いていたりする可能性があります。
「あなたではうちの子に釣り合わない」と言われることも…。
価値観が違うと、親のヤバさ加減についていけないので、親がどんな仕事をしているのか確認しておきましょう。


付き合っている相手の親との対面は、とってもドキドキしますよね。
しかし、その違和感はヤバい親の予兆かもしれません。
対面する前に、彼の親がどんなタイプなのか確認しておくことをおすすめします。

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