2021.08.04

帰りたい!男性が「一緒に食事をしても楽しくない」と感じる女性の特徴とは

デートでは、食事をしに行くことが多いですよね。食事をしながら会話をして、お互いのことを知っていくことが多いのではないでしょうか。

そんな食事デートですが、男性がつまらないと感じると二度と誘われなくなります。二回目のお誘いが無いのは、あなたと食事してもつまらないと感じられたのかもしれません。そこで、男性が一緒に食事をしても楽しくないと感じる女性の特徴について紹介します。
ご飯を食べに行って、女性が少食だとがっかりする男性は多いです。食べれないものは無理をする必要はありませんが、美味しそうにたくさん食べる女性の方が、男性からは好まれやすいです。

女性が少食だと、男性も気を使ってしまいます。自分ばかりが食べている気になってしまい、一緒に食事をしているという感覚がなくなってしまうのです。ダイエットをしているのであまり食べないようにしているという女性は、デートの時くらいは好きに食べた方がいいですよ。
食べられないものが多い女性との食事も、楽しくないと感じる男性は多いです。注文しようと思ってもあれも無理これも無理の状態だと、食べられるものが限られてしまいます。

一つ二つであれば許容出来たとしても、たくさんあり過ぎると偏食が過ぎると感じます。自分の好きな食べ物に対して嫌そうな顔をされると、一緒に食事をするのに向いていないと判断されるでしょう。
「ここよりあそこのお店の方が美味しい」など批判されると、次はないと感じる男性は多いです。グルメ気取りで面倒な女性だと感じるのです。

自分の選んだお店を否定されることで、自分自身を否定されたような気分にもなります。他のお店の方が美味しかったとしても、今のお店の料理を否定する必要はありません。
ご飯を食べても何の感想もなく、ひたすら無言で食べ続ける女性と一緒にいてつまらないと感じる男性は多いです。「これ美味しいね」などの感想を言い合って食べたいと感じます。

ただ黙々と食べていても、一緒に食事をしている醍醐味が得られません。食事に対してケチを付けられるのも嫌ですが、何の感想もないと一人で食べているのと変わらない気がしてくるのです。
食事デートに行ったのならば、お互いが楽しめるように努力しましょう。そうすると食事がよりおいしく感じますよ。

(ハウコレ編集部)

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