2021.08.16

ライブ配信アプリおすすめ一覧!ゲーム配信向きや稼げるのはどれ?

最近のライブ配信業界は世界的な盛り上がりを見せており、続々とライブ配信アプリがリリースされています。
多くのライバーに長く愛されているライブ配信アプリ、そして新しい機能や独創的な機能が付帯された新作ライブ配信アプリなど、選ぶだけでも大変です。

顔出ししてリスナーとコミュニケーションを取るのか、それとも声だけなのか、はたまたゲーム配信をするのかなど、ライブ配信の内容によって使うべきライブ配信アプリを上手に選ぶ必要があります。
またライブ配信アプリによって報酬システムが異なりますので、ライバーとしてどの程度の収益を稼ぐことができるのか?というのも非常に重要な要素となります。

そこで今回の記事では、ライブ配信アプリを選ぶときの疑問点を解決し、稼ぐにはどうしたら良いのか?2021年でおすすめのライブ配信アプリはなんなのか?などを詳しくご紹介していきます。
おすすめのライブ配信アプリを知りたい、ライブ配信アプリで稼ぐ方法を知りたい、そんな方の参考になれば嬉しいです。
ライブ配信アプリを選ぶときは、その配信アプリがよいか? 危険はないのか?英語表記のライブ配信アプリは?Androidで利用できるライブ配信アプリは多いのか?などの疑問を解決していきます。
 

またライブ配信にはある程度のスペックが必要で、一昔前に発売された古いスマホでは、動画がカクカクしてしまうこともありますのでご注意ください。

どの配信アプリがいい?

ライブ配信アプリは数多くありますが、あまり人気が無くユーザー数の少ないライブ配信アプリでは意味がありません。
当たり前のことですが、ライブ配信はたくさんのリスナーに視聴してもらうことに楽しさや喜びを感じ、それが大きく稼ぐことにも繋がります。

新作のライブ配信アプリに飛びつきたくなる気持ちもよくわかりますが、ライブ配信で成功するためにはユーザー数に注目しましょう。
ダウンロード数をチェックしてみるのも良いかもしれませんね。

自分の発信する内容に合わせたものが〇

ライブ配信アプリには利用規約があり、それを厳守していれば、どのような内容のライブ配信をしても問題ありません。
しかし各ライブ配信アプリによってユーザー層は大きく異るため、自分の発信する内容にマッチするユーザー層の多いライブ配信アプリを選ぶようにしましょう。

例えばメイクアップ関連のライブ配信をするライバーが、ゲーム配信を期待するユーザー層の多いライブ配信アプリを選んでも、リスナー数の獲得には繋がりません。
だからこそ、まずどんな内容のライブ配信をするのかを決めてから、ライブ配信アプリを選ぶことが大切です。

危険はないの?

数多くあるライブ配信アプリですが、その全てが安心安全に使えるとは限らず、一部危険が伴うライブ配信アプリもありますので注意が必要です。

登録段階で課金や投げ銭用に使用するクレジットカード情報などを入力するライブ配信アプリは、正直危険です。
ほとんどのライブ配信アプリは、課金するタイミングで支払情報を聞いてくるのが普通で、登録段階ではあまりありません。

ほかにも年齢制限が無かったり、ブロックや通報機能が無いライブ配信アプリも避けたほうが良いでしょう。

海外製で英語のみは×

日本企業が運営するライブ配信アプリはまだまだ少なく、多くが海外企業によって開発しリリースされています。
もちろん海外企業だからと言って危険というわけではありませんが、英語表記のみのライブ配信アプリの利用はやめておきましょう。

何かトラブルが生じた際の問い合わせが困難になりますし、そもそもアプリ内全てが英語表記では、使いづらいものです。
また英語表記のみのライブ配信アプリは、日本人ライバーの利用を想定していないケースが多く、リスナーも日本人はかなり少なくなります。

その結果、リスナー数の確保も困難となり稼ぐことも難しくなるため、ライバーとして安定した収入を得るためにも、海外製でも日本語表記に対応しているライブ配信アプリを使うようにしましょう。

Androidでも利用できるは多い?

日本におけるiPhoneとAndroidのシェア率は、約7:3と圧倒的にiPhoneの方が多いため、Android対応のライブ配信アプリも少ないのではないか?と思ってしまうかもしれません。

しかし世界規模で見てみますと、8割弱がAndroidユーザーとなり立場が逆転します。
ライブ配信アプリの多くは世界市場に目を向けた海外企業が運営しているため、圧倒的シェアを誇るAndroidを軽視することはできません。

日本企業の場合「iPhone版を先行リリース」というケースも多いですが、ライブ配信アプリはAndroidも同等に力を入れています。
Androidだから利用できるライブ配信アプリが少ない、というわけではありませんのでご安心ください。
ライブ配信アプリは、ライブ配信をする楽しさや喜び、リスナーとのコミュニケーションが魅力ですが、ライバーとして生活をするためには収益も非常に重要です。

そこでここでは、ライブ配信アプリで稼ぐために必要な3つの方法について解説します。

投げ銭機能があるアプリを選ぶ

ライブ配信アプリで稼ぐ手段として、主に「投げ銭」「ファンクラブ」景品付きの「イベント」、そして商品を紹介する「ライブコマース」があります。
ほかにも配信時間によって得られる「時給制」を導入しているライブ配信アプリもあります。
この中で、稼ぐのに最も重要なのが投げ銭であり、ライバーにとっての大切な収入源です。

今でこそ投げ銭は、ライブ配信アプリで当たり前の機能となりましたが、中には投げ銭機能を実装していないライブ配信アプリもあります。
稼ぐことも目的の1つでしたら、必ず投げ銭機能があるライブ配信アプリを選ぶようにしましょう。

事務所に所属する

ライバー事務所に所属することで、報酬アップのノウハウを教えてもらったり、ライブ配信に関する様々なアドバイスを受けることができます。

またライブ配信アプリと提携しているライバー事務所でしたら、事務所所属の公認ライバーとして活躍することも可能です。

また事務所に所属することでライバー以外の仕事が入ってくることもあります。
この点は事務所に所属する大きな理由となるため、ライバーを起点に他の事業にも展開できるチャンスがあるかもしれません。

アプリ公認ライバーになる

ライバー事務所へ所属するのも稼ぐための1つの方法ですが、もっと稼ぎたいのであれば、ライブ配信アプリ公認ライバーになることをおすすめします。ライバー事務所を介さないため取り分が増えるためです。

事務所に所属しないためノルマもなく自由に活動ができ、スキマ時間を使って稼ぎたい学生や会社員の方向けといえるでしょう。
「人気のライブ配信アプリって何?」という方のために、2021年人気のライブ配信アプリを5つご紹介します。
ライブ配信アプリ選びに迷っている方の参考になれば嬉しいです。

1.ミクチャ

ミクチャは、女子大生に大変人気のあるライブ配信アプリで、普通のライブ配信のほかにも、カラオケ配信や動画を制作し配信する機能も実装されています。

またミスコン、アイドルオーディション、Ray読者モデルオーディション、東京ガールズコレクション出演権等などの大型イベントから、商品券やエステ家電などがもらえる小型イベントが毎月150本以上開催されています。


カラオケ配信は歌詞付きで流れますし、ライブ配信中のBGMもデフォルトで豊富に用意されているため、わざわざ自分で用意する必要はありません。
オリジナル楽曲が使えたり、カラオケ配信ができるライブ配信アプリはほとんど無く、ミクチャの特徴といえるでしょう。

様々なイベントがある事で、ミクチャは夢を追いかけているライバーが多く、アイドルになりたい、歌手になりたい、モデルになりたい、ミスコンで1位を取りたい等の夢を持っている人は特にミクチャがオススメです。

2.ビゴライブ BIGO LIVE

ビゴライブ(BIGO LIVE)は、世界中に4億人以上のユーザー数を持つライブ配信アプリで、マルチゲスト配信やPK配信などの独自機能が人気です。

マルチゲスト配信は4~9人だけが入れる部屋を開設することで、少人数に向けてライブ配信が可能になる機能で、特別なリスナーや仲間内で楽しむことができます。
そしてPK配信はライバー同士でハートやギフトの数を競い合い、どっちが盛り上がったのかの勝敗を争える機能です。
このような画期的で独創的な機能が実装されていることで、ビゴライブ(BIGO LIVE)を主要アプリにするライバーが増えています。

 

3.Pococha

Pocochaは、モバゲーや横浜ベイスターズで知られるDeNAが運営するライブ配信アプリで、最近になってユーザー数が急上昇しています。
ライバーとリスナー、または同じライバーを推すリスナー同士で交流できるファミリー機能が特徴的で、濃密なファンミーティングを可能にしています。

また毎月20本以上のイベントを開催しており、見事上位入賞を達成することで、Pocochaの広告に掲載されたり、人気雑誌への出演オファーをもらえることも。

4.17LIVE(イチナナ) 

17LIVE(イチナナ)は、10~30代を中心とし世界で4,500万人以上のユーザーを抱えるライブ配信アプリです。
顔出し配信、顔出しせず配信するV-Live配信がメインで、中にはゲーム配信も一定数ありますが、17LIVE(イチナナ)のユーザー層的におすすめしません。

台湾企業がリリースしたライブ配信アプリですが、現在では日本人ライバーがほとんどを締めており、全ての情報表示が完全日本語化されています。
またAKBグループのアイドルや夜の女王「進撃のノア」など、有名人も続々と参入しています。

5.ツイキャス

「モイ!」の挨拶で知られるツイキャスは、20代の男女を中心に親しまれているライブ配信アプリです。
ちなみに名前は似ていますが、Twitterとは無関係であり、運営する会社も異なります。

ツイキャスでは、通常のライブ配信のほか、声だけのラジオ配信、ほかのライバーと一緒に配信可能なコラボ配信、特定のリスナーのみ視聴可能なプライベート配信などがあります。
プライベート配信を視聴するためには合言葉を入力する必要があるため、独自のファンクラブを作り、ファンだけに特別な配信をするライバーもいます。
次に2021年人気のゲーム配信向けアプリをご紹介します。
ゲーム配信も可能なライブ配信アプリ、またゲームに特化したタイプのアプリもありますので、是非参考にしてみてください。


1.Twitch.

Twitchは、Amazon傘下のゲーム配信に特化したライブ配信アプリで、月間1億人以上のユーザーが利用しています。
ゲーム配信を主にするライバーの中で、最も人気で有名なライブ配信アプリの1つで、人気ライバーによる配信では、ときに100万人以上のリスナーから視聴されます。

スマホ単体でもゲーム配信は可能ですが、ほかのゲーム配信アプリと比べて使い勝手が悪いため、プレステかパソコンを用意することをおすすめします。

2.Mirrativ.

Mirrativはスマホを使って誰でも簡単にゲーム配信が可能なライブ配信アプリで、ゲーム配信だけではなく通常のライブ配信にも対応しています。
Mirrativ.最大の特徴が自分のアバターを作成できることで、顔の形や体型など、細かな部分まで設定することができます。

収益化はライブ配信ではお馴染みの投げ銭はもちろんのこと、You Tubeのように再生数でも収益に繋がります。


3.Mildom.

Mildomは、ゲーム配信をメインとしたライブ配信アプリで、最近になって続々と有名YouTuberが参入してきていることで、知名度がアップしています。
吉本興業や世界的に知られるプロゲーマーとも提携しているのもMildomの特徴で、コンテンツはさらに充実してきています。

大人気ゲームの荒野行動やフォートナイト、PUBGなどに対応していますが、残念ながらグランブルーファンタジーや神撃のバハムートなどのサイゲームズの配信はできません。


4.ミクチャ

ミクチャでゲーム配信するためには、これまで配信ツールを使う必要がありましたが、2021年4月27日よりミラーリング機能が実装され、簡単にゲーム配信をすることができるようになりました。

リスナーのコメントやライブ配信アイテムも常に画面上に表示されますので、ゲーム配信をしつつコミュニケーションが可能です。
これまで女子大生がメインだったミクチャもこのミラーリング機能により、全く異なる層のユーザーが続々と集まってきています。

5.ツイキャスゲームズ

ツイキャスゲームズは、ツイキャスでのゲーム配信をより快適にできるようにしたライブ配信アプリで、ツイキャスには無い独自の機能が実装されています。
クリップ機能とカスタムフレーム機能が追加され、さらに超高画質での配信が可能になりました。

そして配信したいゲームタイトルの設定ができるため、新しいリスナーの確保に繋がりやすくなっています。


6.ビゴライブ BIGO LIVE 

独自の機能で世界中から親しまれているビゴライブ(BIGO LIVE)でもゲーム配信が可能で、スマホはもちろん、プレステやパソコンゲームにも対応しています。
世界中にたくさんのユーザーを抱えるビゴライブ(BIGO LIVE)だからこそ、ゲーム配信でしたら言葉の壁を乗り越え、リスナーを増やすことが可能です。

ただし、ビゴライブ(BIGO LIVE)のゲーム配信はAndroidのみに対応しており、iPhoneには対応していませんのでご注意ください。


7.ふわっち

ふわっちは、様々なジャンルのライブ配信やラジオ配信に対応したライブ配信アプリで、20代後半~40代の男性ユーザーが多いため、ゲーム配信におすすめです。

iPhoneやAndroidスマホ、パソコンなどあらゆる利用環境に対応しています。

8.Omlet Arcade

Omlet Arcadeはスマホゲームに特化したライブ配信アプリで、タップ1つで誰でも簡単にゲーム配信をすることができます。
You TubeとTwitchにもダイレクトにゲーム配信が可能な機能を実装しているため、Omlet Arcadeをインストールしておくだけで、様々なプラットホームでゲーム配信ができるようになります。

ただし日本人ユーザーが少ないため、日本語で実況してもリスナー確保が難しいというデメリットがあります。



9.OPENREC.tv.

OPENREC.tvは、スマホとパソコンの両方でゲーム配信が可能なライブ配信アプリで、運営は海外の会社ですが、日本人ユーザーをターゲットにしています。

OPENREC.tvでゲーム配信をするためには、いくつかの審査にパスする必要があり、誰でも気軽に配信できるわけではありません。
しかし審査がある分、ライバーの数も少ないことから、競合に埋もれること無く人気者になりやすいというメリットがあります。
ライブ配信の基本は顔出しですが、どうしても顔出ししたく無い方は、声だけでOKのライブ配信アプリの利用をおすすめします。
そこで2021年現在、声だけでOKのライブ配信アプリをいくつかご紹介します。

1.HAKUNA(ハクナ)

HAKUNA(ハクナ)は、2019年に韓国の会社がリリースしたライブ配信アプリで、顔出し配信と声だけのラジオ配信の両方に対応しています。
顔出ししていないライバーが多く、全体の8割以上がラジオ配信をしています。

ほかのライバーとコラボして配信する「ゲストライブ配信機能」、特定のリスナーだけにライブを配信する「招待制のライブ配信機能」などを実装しています。

2.REC.

REC.は、大手YouTuber事務所のUUUMがリリースしたライブ配信アプリで、顔出し配信はできなく、ラジオ配信のみに特化したアプリです。
ライブだけではなく、録音した音声データをアップロードして公開することもできます。

2021年現在、まだ収益化はできませんが、今後何らかの形で収益化ができるように開発が進められているようです。

3.ピカピカ

ピカピカは、ラジオ配信とバーチャルモデルを使用した配信がメインのライブ配信アプリで、様々なジャンルの配信が行われています。
歌ってみた系や弾いてみた系、またゲーム配信も多く、ユーザー層も幅広いのが特徴です。

ただユーザー数は非常に少なく、ほかのライブ配信アプリで盛り上がる夜間でも、アクティブユーザーが少ないです。
しかし無料で利用できますし、収益化も可能ですので、使って損をすることはありません。

4.Radiotalk(ラジオトーク)

Radiotalk(ラジオトーク)は、いつでもどこでも1タップで簡単にラジオ配信が可能なライブ配信アプリで、収録した音声をアップロードすることもできます。

Podcastなどの様々なプラットホームに配信も可能で、更新することで自動的に配信されます。
また「さしいれ」という収益化機能も実装しており、貯めたさしいれ数に応じて、現金やギフト券などと交換することができます。

5.#私を布教して「ライブ配信」で繋がるトークアプリ

#私を布教しては、10~20代の若者に親しまれているライブ配信アプリで、一切の顔出しをすることなくラジオ配信が可能です。

「弾き語り」「恋バナ」「雑談」「寝落ち」「オトナ枠」など、全部で9種類のジャンルから選んでラジオ配信をすることができます。
定期的にライバー向けのイベントを開催しており、見事上位に入賞することで、グッズや特別な権利などがもらえます。

6.spoon(スプーン)

spoon(スプーン)は、全世界で2,600万人以上のユーザーを抱えるライブ配信アプリで、声だけOKのラジオ配信に特化したアプリです。

「LIVE」「CAST」「TALK」の3つの配信方法が用意されており、投げ銭システム「スプーン」を貯めることで、収益を得ることもできます。
通常のライブ配信アプリでも、声だけのラジオ配信が可能なタイプもあります。
基本は顔出しライブ配信をして、深夜にラジオ感覚で声だけの配信をする、なんて使い方もできます。

リスナー数が増えてからライブ配信アプリを変更するのは非常に勿体ないので、最初から通常のライブ配信とラジオ配信が可能なライブ配信アプリを選ぶことをおすすめします。

Pococh(ポコチャ)

Pococha(ポコチャ)は通常のライブ配信以外にもラジオ配信に対応しています。
配信ボタンを押し「ラジオ」をタップし、配信を始める事が出来ます。その際、タイトルに「#ラジオ」と入れると良いでしょう。

Pococha(ポコチャ)は報酬の形態が少しほかのライブ配信アプリとは異なり、配信時間に応じてもらえる「時間ダイヤ」や視聴時間、ギフトの量により付与される「盛り上がりダイヤ」が収益に関わってきます。

投げ銭をもらえなくてもある程度は稼げるというのがPocochaの魅力といえるでしょう。
しかし直近6回の配信のうち、ラジオ配信が3回以上の場合のラジオ配信は時間ダイヤは付与されないため時間ダイヤの獲得目的の場合は注意が必要です(今回含む5分以上の配信が対象)。


ミクチャ

ミクチャも、通常のライブ配信と声だけのラジオ配信の両方に対応しています。
ミクチャも切り替え方もとっても簡単で、「ライブする」をタップした次の項目で、青色の「ラジオ配信をする」(赤色は通常のライブ配信)をタップするだけです。

ラジオ配信でしたらカメラ機能は完全に停止しますので、気軽に配信できます。
またラジオ配信であっても収益化はもちろんのこと、ミクチャのおすすめ機能「カラオケ配信」も利用可能です。
ただしラジオ配信で収益化するためには、ミクチャの公認ライバーになる必要がありますのでご注意ください。
今回は、ライブ配信アプリおすすめ一覧やゲーム配信向きや稼げるもの、また声だけでOKのライブ配信アプリなどをご紹介させていただきました。

リスナーとのコミュニケーションがメインのライブ配信、カラオケ配信、ゲーム配信、雑談配信など、ライブ配信アプリには可能性がいっぱい詰まっています。

ただし自分の配信内容とライブ配信アプリの相性は非常に重要であり、せっかく稼ぐことができる内容なのに、ライブ配信アプリ次第で稼げなくなる可能性があります。
「有名だから」「人気だから」「自分の配信内容に特化してるから」などで絞らず、まずは実際に使ってみて自分に合うかどうかを試してみることが大切です。

この記事が、皆様のライバーとしての成功に少しでも近付ければ幸いです。

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