2021.09.27

言ったら最後!恋人を【破局に導いてしまう】3つのNGワードって?

普段何気なく言った言葉でも、関係が壊れてしまうくらい大きな溝を作ってしまうワードがあります。

恋人を破局に導いてしまうワードを知ることで、普段から失言に気を付けることができて、男性のプライドを傷つける心配もありません。
これを言ったら最後!破局一直線になってしまうNGワードをご紹介します。
恋人でなくても当たり前のことですが、自分が言われたら傷つく言葉、相手が傷つくとわかっている言葉を口にするのはいけませんね。

恋人期間でも彼のことを思いやる姿勢は、とても大切で、彼が付いていけない話題ばかりをメインに話していると、彼は孤立してしまうことンいなります。

そして、この孤立が恋人を破局に向かわせるポイント。
男性にとって孤立は自分がみじめになるしかなく、立場を立ててもらえないのは、とてもやりきれないのだとか。
男性にとって、収入は自分のステータスになる重要なところ。
「俺って収入が少ないんだよな」と、自分の収入のなさを気づいているケースはとても多いです。

「友達の彼氏は、年収600万もあるんだって!すごいよね」と、何気ない会話だったとしても、「それって俺に収入が少ないこと?」と、思ってしまうのだとか。

そして、お金でしか男性を見ることができない人だと、彼女への評価も一気に下がってしまうのです。

だったら他の男と付き合えばいいじゃん!と、一気に彼女への愛が冷めてしまうという男性も...。
自分の親や兄弟を馬鹿にされたり、能力を勝手に評価されると、いい気分はしないですよね。
ところが、気が付かないうちに彼の身内をけなしてしまっていて、一気に溝が深まってしまうことはよくあるケース。

たとえ家族や親しい人が、あなたの彼に対してマイナスな印象を持っていたとしても、彼には秘密にしておくべきでしょう。

軽い気持ちで言ってしまったとしても、言ってしまった後では、いくらフォローしても手遅れになってしまいます。心の中のダメージはなかなか消えるものではなく、別れに一直線です。
そこまで深い意味があるわけではなくても、うっかり言ってしまった言葉が大きな波紋を呼ぶこともあります。
そして彼を傷つけ、傷つけた分自分に返ってくることで気が付き、その時にはもう遅いのです。

「そんなつもりで言った言葉じゃない」としても、彼の気持ちが折れてしまったr、破局に一直線...。
せっかくのご縁を無意識に破局させてしまっては、とても悲しいですよね。

うっかりを減らすためにも、NGワードを口にしないことが大切です。
(ハウコレ編集部)

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