2021.11.08

これ送ったら即終了。トークが絶対に続かないLINEの返信

LINEの返信がこないのは自分が原因かも!
ここでは、トークが絶対に続かないLINEの返信をご紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。
LINEで質問されたとき「〇〇だよ」と質問に答えるだけで返信する人は多いはず。
実はこれも、トークが続かないLINEの返信と言えます。
たとえば好きな食べ物を質問して「イチゴだよ」と返信が来たとします。
この場合、LINEを続けるには、質問者が話を広げる必要がありますよね。
新たな質問をすると、それこそ一方的な質問攻めになってしまいます。
質問した側の負担になるLINEの返信は、トークが長続きしない原因です。
質問されたら質問を返すなど、LINEでも言葉のキャッチボールが大切ですよ。
相手からのLINEにスタンプだけで返信するのも、トークが続かないLINEの返信です。
スタンプだけの返信だと、その後どう返信したらいいかわからない人が多いもの!
スタンプによっては、トークを終わらせたい合図のようにも伝わってしまいます。
お気に入りのスタンプやネタ的なスタンプを送りたいときは、スタンプのあとに文字でメッセージを送るのも忘れないこと!
スタンプだけだとトークが終わってしまう可能性がありますよ。
返信するのが遅すぎるのも、トークが続かないLINEの返信と言えます。
忙しかったりLINEをこまめにチェックしない人は、返信も遅くなりがちですよね。
あまりに返信が遅いと、LINEで雑談する雰囲気にもならないため、トークが終わってしまう可能性が高いです。
トークを続けたい気持ちがあるのなら、マイペースなLINEはやめておくこと!
LINEも会話の一つなので、相手のペースに合わせることが大事ですよ。
相手に長文で返信するのも、トークが長続きしないLINEの返信です。
お互いに長文で送り合うなら問題ありませんが、どちらかだけが長文LINEはNG!
温度差を感じる長文LINEに、返信するのが面倒に感じる人が多いです。
相手が異性の場合はとくに、長文LINEを重く感じてしまう可能性も。
好きな人にポエムのような長文LINEを送るのも、絶対にやめておきましょう。
伝えたいことがあるなら、電話で話したほうが伝わりやすいはず。

トークが絶対に続かないLINEの返信は参考になりましたか?
相手が返信を躊躇するようなLINEは送らないのが正解!
身に覚えがある人は、今後LINEの送り方には気をつけましょう。

(ハウコレ編集部)

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