2021.11.27

嫁いびりきっついなぁ。姑をギャフンと言わせる【いびり対策法】

いまでも残っている嫁姑問題。
せっかく愛する人と結婚したのに、姑問題でストレスを抱えては夫婦生活も楽しめませんよね。
そこで今回は、姑をギャフンと言わせられるいびり対策方法をご紹介します。
反応するからこそ姑はいびってくるのです。
いびりを解消するためには、何をしても反応しないことがポイント。
何を言われても、何をされても、とにかく無視しましょう。
無視を続ければやりがいがなくなって、姑も嫁いびりをやめてくれるはず!
愛する息子が自分ではなく嫁の味方についたり、息子から怒られたりすれば、さすがの姑も反省するでしょう。
自分の子どもが味方についてくれないのは、本当にこたえるものがありますからね。
そのためにはまず旦那を自分の味方につけることが大切です。
普段から旦那を褒めたり、ささいなことでも感謝したりして、準備しておくといいですよ。
自分の気持ちを伝えようとしても、姑が弾丸トークをしてくるから意思を話せないという方も多いのではないでしょうか?
自分の気持ちを伝えられても、結局うやむやにされて逆ギレされることもありますよね。
姑をギャフンと言わせるためには、反撃できない言葉を伝えることが大切です。
「私だって精一杯やってます」と自分を守る言葉ではなく、「お義母さんにそう思われて残念です。分りました、今後関わらないようにします。」など突き放すことが大切。
もしその後も何か言ってくるようなら、スルーしちゃいましょう。
嫁いびりに我慢できないのなら、悲劇のヒロインを演じてみましょう。
「この間姑に〇〇って言われたんだけど、やっぱり私って出来損ないなんだね。」「どうしたら姑さんと仲よくなれるかな」と、周囲に相談するのです。
このとき、姑の悪口を言わないことが重要なポイント。
あなたのかわいそうな姿を見て、きっと周囲が助けてくれるはずです。

いかがでしたか?
姑問題を解決するためにも、姑の悪口を言わないことが大切なポイントです。
姑の悪口を言えば旦那にも周囲にも「どっちもどっち」だと思われるので、あくまでいびられるかわいそうな私を演じることが大切!

(ハウコレ編集部)

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