2021.12.22

「ずっと電話してたい...♡」通話中に彼をドキドキさせるコツって?

彼とはLINEやメールだけではなく、たまに通話をするという人も多いのではないでしょうか。彼との通話は、文字だけでは伝えられない愛情を伝えたり、会えない時間も二人の絆を強めることができる特別な時間になりますよね。

そんな特別な通話時間、できれば彼にもっともっと自分のことを好きになってほしいと考えるのも当然のことです。では、通話中にどうすれば彼を自分に夢中にさせることができるのでしょうか。ちょっとしたテクニックを覚えておきましょう。
最初の頃は通話をするだけでドキドキしていても、次第に慣れてくると「今日もそろそろ通話する?」のようにお互いにドキドキ感が薄れますよね。それでも良いのですが、やはり恋愛にはたまにスパイスを入れることも重要です。

「今日は声が聞けて良かった」とか「今日、声が聞きたかったの!」のように、彼と通話できる喜びをたまに伝えると、彼はドキドキしてしまうようです。
通話に夢中になっていることをアピールすることで、彼をドキッとさせて惚れさせることも可能です。たとえば通話中「あ、もうこんな時間!」のように通話に熱中していたことをアピールしましょう。

ちょっとした言葉だからこそ、わざとらしくなく使うことができます。恥ずかしくて普段はあまり愛情表現ができない人でも使いやすいのではないでしょうか。
彼との通話があまり頻繁ではないのなら、終わり際に「また通話しても良い?」のように聞きましょう。これによって、自然と彼との通話が楽しいことをアピールできます。

ただし、彼の性格によっては「通話したい」や「通話してね」のような言い方だと、受動的だと思われるのが注意が必要です。「私が通話したいから私がかけても良い?」とアクティブな気持ちが伝わる聞き方をするようにしましょう。
彼との通話タイムは、それだけで幸せになれる特別な時間です。そんな二人のリラックスタイムには、たまに彼をドキッとさせる言葉を言ってもっと自分に惚れさせるようにしましょう♡(土井春香/ライター)

(ハウコレ編集部)

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