2022.01.12

「合わないかも...」一緒にいても長続きしない男性の特徴3選

せっかくご縁があって付き合ったのなら、長続きする関係でいたいですよね。

付き合ったばかりの頃は見えなかったことでも、時間が経つにつれて「もしかして長続きしないかも」と、感じた経験をお持ちの方もいるのでは?

一緒にいても長続きしない男性の特徴が分かると、自分の大切な時間を無駄に資することがありませんよね。

そこでここでは一緒にいても長続きしない男性の特徴を大公開いたします。
一緒にいる時間が長いほど、お金に関する問題は大きくなってきます。
たとえば、デートの場所も近場で満足できる人と遠出を好む人では、使うお金も時間の感覚も違いますよね。

特に浪費癖がある男性は、金銭感覚が鈍いことが多いため、将来に向けて貯金をしようと思っても、金銭感覚が合わないというデメリットが生じます。

最悪なケースでは、ギャンブルにはたくさんお金を投資するのに、デートや誕生日プレゼントはケチったことしかしないなど。それでは幸せなんて感じられないですよね。
「喧嘩するほど仲がいい」なんていう言葉がありますが、お互いに気持ちや考えを言い合って、より仲良くなれるのは素敵なことですよね。
しかし、あまりにも喧嘩が多いのは、精神的にもいい影響がありません。

お互いの考え方が違うことで、考えをすり合わせるような喧嘩であれば、先に繋がる喧嘩と言えるでしょう。

しかし、お互いの人格や性格を突っ込む喧嘩は、傷つけるだけの時間いなってしまい、いい関係を作れるとは言えないですよね。

喧嘩が多い場合、喧嘩の内容を考え直してみるのも大切です。
「他の男と連絡とらないで!」「出かけるなら女の子だけにして!」など、束縛があることで愛されている実感がわくこともあるでしょう。

しかし、「1日に1回は連絡して!」「仕事の休憩には電話して」など、自由がなくなるような束縛をする男性は、女性の幸せを考えていない証拠です。女性を自分の所有物のように扱う男性は、これから一緒にいても窮屈に感じるだけです。

ヤキモチを焼いても、女性のことを信じて送り出してくれる関係が、長続きしやすい関係。
自由を奪う男性とは、長続きせずにお別れになってしまう可能性大です。
一緒にいてもいい関係が続かない男性は、一定の傾向があります。
「自分に限ってそんなことはない」と思ってしまいがちですが、冷静に分析すると、長続きしない男性の特徴を網羅していることもよくあることです。

もし、心当たりがあるときは、男性の特徴を観察して、新しい男性に乗り換えて幸せを手に入れることも視野に入れてみてはいかがでしょうか。

(ハウコレ編集部)

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