2022.05.12

「放っておいて!」男性が実は1人になりたい瞬間って?

好きな男性がいると「この人のためになりたい」「話すチャンスがあるなら積極的に関わりたい」などのように思いますよね。

しかし、日によっては相手の反応が悪くて「嫌われたかな?」と落ち込んでしまうときもあるでしょう。

実は男性には関わってほしくないときがあると言われています。

それがどんなときなのかについて紹介するので、男性心理を理解して好きな人に接してみてくださいね!
仕事で疲れたとき女性なら励まして欲しいとか元気付けてほしいと思うこともありますよね。

しかし、男性は仕事で疲れているときは何もしたくないと思うようなので、放っておいてほしいみたいですよ。

自分で元気になるので、元気になるまで待っていて欲しいという気持ちもあるみたいです。仕事帰りに疲れた顔をしていたらそっとしておいたほうがよさそうですね。
少し体調が悪いくらいなら、まだ相手の気持ちを思いやる余裕がありますが、限界まで体調が悪いと自分のことでいっぱいいっぱいになると言われています。

こういうときに必要以上に話しかけられたり構われたりしても何もできないでしょう。
今だけでいいから放っておいてと感じるみたいですよ。
原因が何だったとしても、イライラしているときは放っておいてくれないと余計イライラすることがあると言われています。

イライラしているときは心に余裕も全くないようで、女性が元気付けようとして笑わせてくる行為でさえ面倒だと感じることもあるみたいですよ。

イライラしていると思ったら距離をとったほうがいいでしょう。
時には仕事が終わらずに家に持ち帰って家で頑張るときもあるでしょう。
そんなときの男性は、仕事モードが続いていると言われています。

そのため、絶対に邪魔されたくないと思っているでしょう。

ここでたくさん構われると男性は「ウザい......」と思うこともあるみたいです。

仕事を持ち帰ったときは仕事優先にさせたほうがいいですね。
好きな男性が目の前にいると必要以上に構いたくなるものです。しかし、時には放置するのも大事なので相手の様子を読んで行動したほうがいいですね!(みいな/ライター)

(ハウコレ編集部)

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