2022.06.23

付き合うと疲れちゃうかも?【器の小さい男性】の特徴って?

せっかく付き合うならば、度量の大きい素敵な男性と付き合いたいものですよね。
ですが、「毎回付き合う男性がダメンズばかり」「恋愛をするとつらい思いをしてしまう」と人知れず思い悩んでいる女性もいることでしょう。

幸せな恋愛をするためには、相手選びが大切です。
今回は、付き合うと疲れてしまう器の小さな男性の特徴についてご紹介していきます。ぜひチェックしてみてくださいね。
器の小さい男性の特徴としてまず挙げられるのが、恩着せがましいということです。
このような男性は、安いものを少しおごってあげただけで、女性に対して「奢ってあげたアピール」を繰り返しします。きちんと感謝の言葉を伝えても、さらに相手からの感謝を求めるため、付き合っていると辟易するでしょう。
自分を大きく見せたがるというのも、器の小さい男性ならではの特徴として挙げられるでしょう。そのため、いつも自慢話や自分の武勇伝ばかりを女性に聞かせたがります。同じ男性だと相手にされないとわかっているため、わざわざ話を聞いてくれそうな女性を選んで自分語りをするのです。
器の小さな男性は、自分よりも下の立場にいる人に対して横柄な態度をとります。
たとえば自分の後輩やお店の店員さんなどに偉そうな態度をとることでしょう。デートで一緒にレストランに行くと、そこの店員さんに対して自分勝手で横柄な態度をとるので、デートが台無しになってしまいます。
他人に対しては自分に尽くすように求めるのに、自分は他人に尽くそうとはしないというのも、器の小さい男性ならではの特徴。このような男性は謙虚さがなく、他人に対する感謝の気持ちもありません。
また、自分は何でもかんでもしてもらって当たり前だと傲慢に考えているのです。
今回は器の小さい男性ならではの特徴についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

たとえ外見がよかったとしても、器が小さい男性ならば一緒にいて疲れるだけ。内面の優れた男性をパートナーに選びたいところでしょう。(もんもーる/ライター)

(ハウコレ編集部)

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