2022.09.01

化粧水の人気おすすめランキング10選【500票から選ばれた化粧水】


化粧水は種類も多く、何を選べばいいのか困ってしまうことが多いですよね。そこで、今回は500人の女性に化粧水のアンケート調査を実施しました。アンケート結果からおすすめの化粧水をランキング形式でご紹介します。この記事を参考に自分に合った本当にいい化粧水を探しましょう。

かさついた肌に潤いを与える化粧水。毎日のスキンケアに欠かせないアイテムですよね。しかし、季節や年代によって自分に合った化粧水は変わるもの。定期的に自分の肌をチェックして相性の良い化粧水を選ぶことが大切です。

しかし、一口に化粧水といっても様々な種類があるためどれを選ぶか迷いますよね。この記事では、おすすめの化粧水とその選び方を解説します。ドラッグストアで買えるプチプラ化粧水から高品質なデパコス化粧水まで取り上げるのでぜひ参考にしてくださいね。

編集部おすすめ】今人気の化粧水はこれ!

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編集部が独自で女性500人にお気に入りの化粧水についてアンケートを実施しました。総票数500票の中から、女性に選ばれたのはどのような化粧水なのでしょうか?

順位 商品名 メーカー 獲得票数
1 ハトムギ化粧水 スキンコンディショナー イミュ 45
2極潤
肌ラボ

39
3 アクアレーベル ホワイトアップ ローション しっとり 資生堂 38
4 化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ 無印良品 35
5 化粧水 しっとりタイプ ちふれ 33
6 豆乳イソフラボン化粧水 なめらか本舗 23
7 濃密うるみ肌 化粧水 DHC 20
8 キュレル 化粧水 花王 18
9 AQUALABEL(アクアレーベル) ホワイトケア ローション 資生堂 38
10 日本酒の化粧水 菊正宗 18
11薬用 純白専科 すっぴん美容水II
資生堂15
12 肌ラボ 白潤 薬用美白化粧水 ロート製薬 13
13 イハダ 薬用ローション 資生堂薬品 10
14 ナチュラル フェイスローション メデル 8
15 ももぷり潤い化粧水 BCL 6

イミュ

スキンコンディショナー 500ml


全体の10%近くの女性が支持する、ランキング1位のまさに王道化粧水である「スキンコンディショナー」。多くの人にはパッケージのインパクトから、「ハトムギ化粧水」として親しまれています。なにより大きな特徴は、天然保湿成分のハトムギエキスが配合されていることです。
テクスチャーはさらっとしていますが、しっとり肌に馴染みます。しかしベタつかないのも嬉しいポイントです。無着色、無香料であるため、どんな方にも使いやすいアイテムといえます。さらに500ml入って600円台で購入できると、その手に取りやすさも大注目です。
使っている人に理由を聞くと、「性別を問わず使える」(30代夫婦)、「量が多く、全身使うことができる」(10代女性)とのこと。汎用性の高さが、前年代の女性に人気となっていました!
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肌ラボ

肌ラボ® 極潤®


こちらも多くの女性に支持されている、ランキング2位の化粧水「極潤」です。極潤はとろっとしたテクスチャーで、肌にうるおいを与えてくれます。特に、配合されているうるおい成分である3種のヒアルロン酸は、肌をもちもちに仕上げてくれるためおすすめです!
弱酸性で無香料、無着色、さらにはオイル、アルコールもフリー。身体中どこにでも使える成分であるため、使用しやすい点も嬉しいですよね。価格は699円と、お手頃でコスパの良いアイテムです。
テクスチャーはとろってしていますが、ベタベタしすぎず肌をもちもちにしてくれます。敏感肌で使える化粧水が限られているという人は、要チェックなアイテムです。
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資生堂ジャパン

アクアレーベル ホワイトアップ ローション しっとり 200mL


透明感ある肌になりたいと人気の、ランキング3位資生堂の化粧水「アクアレーベル ホワイトアップ ローション」。その名の通りローションタイプで、肌に優しくうるおいを与えてくれます。また美白有効成分*である、トラネキサム酸を配合。そのため、シミ、そばかす対策も可能な化粧水です。
肌荒れ防止に対する有効成分も配合されており、保湿だけでない多機能さが特徴です。サラサラのテクスチャーであるため、脂性肌や夏場には特におすすめといえます。気軽に美白効果*も試すことができるため、要チェックです。

株式会社良品計画

化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ 200ml


特に敏感肌の女性から多くの支持を得ている、ランキング4位無印良品の化粧水「化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ」。デリケートな肌に潤いを与える化粧水です。とくに配合成分であるスベリヒユエキスなどの保湿成分は、どんな肌にハリを与えます。
もちろん無香料で無着色、オイル・アルコールフリー、弱酸性でアレルギーテスト*済みといった徹底ぶり。サラサラとしたテクスチャーは、肌がベトベトしないため嬉しいポイントとなっています。
*すべての方にアレルギーが起こらないというわけではありません。
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ちふれ化粧品

化粧水 しっとりタイプ 180ML


乾燥肌に人気の高い、ランキング5位ちふれ化粧品から発売している化粧水「化粧水 しっとりタイプ」。シンプルで保湿力の高い化粧水は、ベタつくことなく肌にうるおいを与えてくれます!特に乾燥肌の人や、空気の乾燥する冬にはおすすめの化粧水です。
テクスチャーはとろってしており、保湿成分であるヒアルロン酸が肌をしっとり保湿してくれます。無香料、無着色とシンプルな処方。さっぱりタイプとしったりタイプのちょうど中間のような使い心地で、使いやすさも抜群です。
プチプラ化粧水であるため、気軽に使えるのも嬉しいですよね。ちふれから発売されている乳液との相性もいいため、ぜひ合わせてチェックしてみてください。
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なめらか本舗

とってもしっとり化粧水 200ml


とろっとしたテクスチャーが特徴の、ランキング6位なめらか本舗の化粧水「とってもしっとり化粧水」。パッケージに大きく記載のある通り、豆乳イソフラボン*配合となっています。
テクスチャーはかなり濃密なとろとろタイプ。顔をしっとり包み込み、濃密なうるおいを与えてくれます。しかし使った後はベタベタしておらず、適度な触り心地が嬉しいポイントです。無香料、無着色で無鉱物油です。
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 DHC

濃密うるみ肌 化粧水 とてもしっとり 180ML


保湿成分であるコラーゲン配合のしっとり濃密な、ランキング7位DHCの化粧水「濃密うるみ肌 化粧水 とてもしっとり」。うるおい成分である4種のヒアルロン酸とコラーゲンを配合し、濃密なうるおいを肌に与えてくれます。とろみのあるテクスチャーは高級感があり、肌への密着度も高いです。
濃厚な化粧水は、角質層までしっとりと浸透し、しっかり保湿。乾燥肌や乾燥の気になる冬にぴったりのアイテムです。とろみは強いですが、ベタつかないのは嬉しいポイント。
無香料、無着色、アルコール・パラベンフリー、弱酸性です。
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花王

キュレル 化粧水 I (ややしっとり) 150ml


化粧水でセラミドケアまでできる、ランキング8位花王の化粧水「キュレル 化粧水 I (ややしっとり)」。アルコールフリーで、弱酸性、無香料、無着色さらにはアレルギーテスト済み*。
うるおい成分であるユーカリエキスが、肌の角質層まで浸透保湿してくれます。そのため乾燥肌でかつ敏感肌という方には、特におすすめのアイテムです。肌荒れを防ぐ消炎剤も配合。肌が荒れがちな人の肌荒れを予防する化粧水です。
*すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません。
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資生堂ジャパン

AQUALABEL(アクアレーベル) ホワイトケア ローション M 200mL


特に大人の女性から多くの支持を得ている、ランキング結果9位の化粧水「アクアレーベル ホワイトケア ローション M」。様々な肌質の人に使用できる、さっぱり系の化粧水です。テクスチャーはとろとろのローションで、肌に自然と馴染んでくれます。
保湿だけでなく、シミ予防や美白ケア*、ハリを与えてくれる、多機能の高機能化粧水です。中でも有効成分であるトラネキサム酸は、美白*に効果を発揮してくれます。この化粧水1本で、多くの悩みに対応してくれるのは嬉しいポイントですよね。
肌悩みが増える中高年層の女性だけでなく、シミ*を予防したい女性の方全てにおすすめの化粧水です。
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 菊正宗

日本酒の化粧水 高保湿 500ml


日本酒メーカーが開発した日本酒を配合した、ランキング10位菊正宗の化粧水「日本酒の化粧水 高保湿」。日本酒*に含まれる、コメ発酵液や保湿成分を配合した化粧水です。日本酒は菊正宗の純米吟醸酒を使用しています。保湿効果の高いアミノ酸やセラミドもを配合しています。
とろみのあるテクスチャーは、肌になじみやすくしっかりと保湿してくれます。弱酸性で無鉱物油、無着色。ほんのりと酒粕の匂いが香るものの、お酒臭さはありません。そのためお酒が苦手な人にも、使用しやすい化粧水です。
*コメ発酵液(保湿成分)
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ここまでアンケート調査を元に、人気の化粧水を紹介してきました。自分に合った化粧水は見つけられたでしょうか?ここからは、化粧水の選び方について具体的に紹介していきます。

肌のタイプで選ぶ

自分に合った化粧水を見つけるためには、肌のタイプが重要です。自分の肌のタイプに合った化粧水を使用することで、肌悩みの改善に繋がります。ここでは、肌のタイプ別の、化粧水の選び方を紹介します。

・乾燥肌には「アミノ酸」配合化粧水
乾燥肌というのは、肌に水分や皮脂が少なく、触り心地がかさかさとしている肌のことを指します。触るとほとんどうるおいを感じず、化粧などでかさついた肌が目立つ特徴も。
そういった乾燥肌の人は、保湿成分であるアミノ酸やセラミドを配合している化粧水を選ぶことがおすすめです。乾燥を繰り返さないためにも、できるだけ保湿力の高い化粧水を選んで使うようにしましょう。

・脂性肌には「さっぱりタイプ」の化粧水
脂性肌というのは、肌に皮脂が多く、触り心地がベタベタとしている肌のことを指します。過剰に皮脂が分泌されているため、ニキビができやすく毛穴トラブルも多いです。
そういった方には、さっぱりタイプの化粧水がおすすめです。油分の少ないアイテムを選ぶ位ことで、ベタつきを抑える効果が期待できます。しかし肌質によっては、インナードライという肌の内側が乾燥している状態の可能性も。
インナードライの場合は、肌の内側から水分が足りないというサインです。もしもさっぱりタイプで脂性肌が改善しない場合は、保湿効果の高い化粧水を使ってみましょう。

・敏感肌には「無香料・アルコールフリー」の化粧水
敏感肌とは、刺激の強い成分が配合されていると肌が痛かったり、少しの刺激で肌荒れを起こしてしまうタイプの肌を指します。このようなタイプは化粧水を使っても、逆に荒れて肌トラブルにつながることが多いです。
肌荒れの原因となる成分は、香料や鉱物油、アルコール、そのほかの刺激が強い成分です。そのため敏感肌の場合は、無香料、無着色、アルコール・オイルフリーやアレルギーテスト済みといった商品を使うようにしましょう。また、保湿に必要な成分以外が配合されている場合も避けたほうが無難です。

・混合肌には「刺激が少ない」化粧水
混合肌とは、乾燥する部分と皮脂が多い部分の二つに分かれるタイプの肌です。鼻周りだけテカり、他は乾燥しているといった人は混合肌になります。混合肌は日本人に多く、化粧水選びに困ることも多いです。
混合肌の場合、インナードライで二つの状態になっていることも。そのため保湿をすることが非常に重要です。また、刺激が強すぎる化粧水は混合肌の悪化に繋がります。そのため敏感肌用など、刺激の少ないアイテムが適切です。混合肌で化粧水を選ぶときは、保湿力のある刺激が少ない商品を選ぶようにしましょう。

化粧水の用途で選ぶ

化粧水は、顔をふき取ったり保湿したり、肌荒れを防止したりと様々な効果が期待できます。そのため、その用途に合わせて化粧水を選ぶことも重要です。ここでは、用途ごとの化粧水の選び方を紹介します。

・ふき取り化粧水
ふき取り化粧水とは、洗顔後の顔の汚れや化粧の落とし残しをきれいにするためにふき取るための化粧水です。洗顔では乾燥しすぎてしまう時などに、保湿も兼ねて使用します。ふき取り化粧水でふき取ることで、その後のスキンケア用品の浸透*を良くする効果も。
そういったふき取り化粧水に最適なのは、さっぱり・サラサラ系の化粧水です。余計な効果のない化粧水であれば、保湿だけ補い汚れを落とす効果が高くなります。しかし強くふき取りすぎると、肌に傷ができる原因にもなるため注意しましょう。
*角質層まで

・肌荒れ防止用化粧水
肌荒れ防止を用途として化粧水を使うことも効果的といわれています。特に消炎効果や殺菌効果の含まれる成分配合の化粧水は、肌荒れ防止効果が高くおすすめです。
しかしそういった成分は、肌への刺激が強いものも多いため注意しましょう。あらかじめ腕の内側などで試し、肌荒れがひどくならないか確認することが重要です。

・収れん・美白化粧水
収れん・美白*を用途とした化粧水とは、いわゆる美容成分配合の化粧水です。美白の場合はアルブチン酸やビタミンC。毛穴を引き締める収れん作用の場合は、アルコールなどが配合されています。
これは自分がどのような美容効果を得たいかで確認し、選ぶことがおすすめです。しかしその場合、一般的な化粧水以上に肌への刺激が強い場合もあります。そのため、一度パッチテストなどで確認して使用するようにしてください。
*メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ

年代で選ぶ

昔から使っていた化粧水が肌に合わなくなってきたと感じたことはありませんか?肌は年齢を重ねると皮脂分泌量が減り、乾燥しやすくなっていきます。化粧水を見直して年齢に応じたケアをしていきましょう。

・皮脂分泌盛んな10代・20代
10代・20代はまだまだ皮脂分泌が盛んです、テカリやニキビに悩んでいる人は多いのではないでしょうか?おすすめはテカリを抑える「オイルコントロールタイプ」や「ニキビ対策」ができる化粧水。ベタつきやテカり原因を抑えます。
ただ20代後半から少しずつ、かさつきが目立つようになります。乾燥が気になったら高保湿タイプの化粧水に切り替えましょう。

・保湿に力を入れたい30代・40代・50代
肌の乾燥が気になる30代・40代・50代。高保湿タイプの化粧水や、エイジングケア成分*の入った化粧水でお手入れするのがおすすめです。肌をしっかり保湿し、ハリのある若々しい印象の肌を目指しましょう。
特に40代・50代は保湿成分にこだわると肌のコンディションが整います。こちらの記事では、さらに細かい化粧水の選び方やおすすめの化粧水について紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。
*年齢に応じたケア

価格で選ぶ【プチプラ?デパコス?】

毎日使うものだから、できるだけ安い化粧水を選びたいですよね。また、今では安くても高品質な製品が多く、プチプラの化粧水で済ませる人も多いでしょう。
しかし、価格が高いものはやはり満足のいく成分が多く含まれていて、肌への負担が少なめ。できれば1本1000円以上するものから選ぶのが理想です。

テクスチャーで選ぶ

まずは使用感を左右する、テクスチャーについてご紹介します。化粧水のテクスチャーはおおまかに分けて「とろとろ」と「サラサラ」です。この2つのテクスチャーは、どのように選び分けるのがいいか説明していきます。

・しっとり感重視は「とろとろ」テクスチャー
特に保湿力の高い化粧水に多いテクスチャーです。タイプとしてはローションも当てはまります。とろとろのテクスチャーは、肌に密着、浸透*しやすい効果があります。馴染みやすいため、使いやすいのも特徴です。
しかし人によってとろとろのテクスチャーは、ベタつく原因となることも。また、ベタベタ感が持続するため、すぐに化粧したい時や出かけたい時は不向きです。乾燥しやすい季節など、しっとり感を重視したい時に使うことがおすすめのテクスチャーといえます。
*角質層まで

・さっぱり感重視は「サラサラ」テクスチャー
特に肌のサラサラ感を重視した化粧水に多いテクスチャーです。水のようにサラサラとしており、塗った後もベタつきにくい特徴があります。
しかし水のような質感であるため、顔へ塗るのが難しい点も。大量に使うと顔や服までびしょ濡れになるため、塗り方には注意が必要です。しかし夏場や汗をかく時など、さっぱり感を重視したい時にはおすすめのテクスチャーといえます。

ここまでアンケート調査に基づく、化粧水のおすすめランキング15選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。化粧水といっても、用途や効果ごとに様々なアイテムがあります。女性にとって化粧水は、毎日使う欠かせないアイテム。この記事を参考に、自分に合った化粧水を探してみてください。さらに効果的なスキンケアができるようになりますよ。

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