2022.09.14

アピールしたい!上手に【キスマーク】を付ける方法3選!

彼氏の周りの女性に対して、自分の存在をアピールしたくなることってありますよね。「手を出さないで」という意味を込めてマーキングしておきたいと感じることもあるでしょう。

彼氏の同意があればキスマークの練習をすることもできますが、キスマークは勘弁して欲しいという男性がいるのも事実です。

確認せずに勝手にキスマークを付けるためには、短時間で上手に跡を付ける必要があります。そこで、上手にキスマークを付ける方法について紹介します。
上手なキスマークを付けるためには、口の形がポイントになってきます。キスマークはいわばうっ血です。広範囲に付けようと思っても吸引力が足りずに跡がつきません。「う」という時の口にして、部分的に吸い付くようにしてみましょう。

キスマークを付けるときに、肌と唇に隙間ができてしまうと上手く吸うことができません。なるべく密着度を増して、空気の隙間ができないようにしましょう。優しく吸っていても跡ができないので、吸う時は勢いを付けて吸い付くとよいですよ。
1 回で上手くキスマークがつかないこともありますよね。肺活量が少ない女性だと、吸い付きが甘く、軽く赤くなるだけということがよくあります。そんなときは、同じ場所に何度も吸い付きましょう。

1 回で上手く付けようとするのではなく、何回も時間をかけて付けていくイメージです。一度唇を離してしまうと、同じ場所に付けることが難しくなってしまうので、唇を離さずに鼻で息をして、チャレンジしてみましょう。
口をキュッとしても、同じところを攻めてもキスマークが上手くつかないのであれば、付けたい部位を舌で舐めてから再チャレンジしてみましょう。上手くできない原因は、密着度が弱いからかもしれません。

彼の肌にうまく吸い付くためには、後程度の湿度が必要です。すべすべの肌に吸い付こうとしても、上手く密着させることが難しくなります。自分の唇と彼の肌を舐めて、湿度を増しておきましょう。

彼の肌が厚くて上手く吸えないという場合でも、舐めておくことで吸いやすくなりますよ。
キスマークを付けるときに、勢い余って彼の肌を噛んでしまうことがあります。とても痛い思いを彼にさせてしまうことになるので、歯を使わないように気を付けましょう。

(ハウコレ編集部)

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